猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
全体:6月:0週:0日:0

お気に入りに追加
アメリカで新たな家族として猫を迎え入れようと思ったヒゲメン男性は、地元の動物保護施設を訪れた。
自分にぴったりの相棒を慎重に選ぼうと、猫たちの様子を観察していたのだが、どうやら彼が猫を選ぶ権利はなかったようだ。
一匹の子猫がケージの隙間から前足を突き出し、通り過ぎようとした男性の肩をトントンと肉球で叩き、引き留め工作を図ったのだ。
男性はこの情熱的な逆指名に応えて子猫を家族に迎え入れ、今ではとても仲睦まじく暮らしている。
▼あわせて読みたい
・筋トレ中のヒゲメンを猫がロックオン!素敵な家族のできあがり
・猫に選ばれしヒゲメン再び!「猫派じゃなかった」はずなのに白い子猫の沼にはまる
・人が猫を選ぶのではない。猫が人を選んでいるのだ。世界各国のNNN活動報告事例
・話しかけると必ず応えてくれる最高の相棒さ!ヒゲメンが自慢の愛猫を語る
・またしてもヒゲメン!ピザ店に迷い込んだ子猫、ヒゲメンシェフに引っ付いて離れずそのまま飼い猫に(オーストラリア)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/591238.html
ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見 (37人)
え?そんなものまで!囚人たちが知恵と工夫で作り上げた刑務所内創作物 (36人)
10日間も置いてくなんてひどい!マラミュートたち、バカンスから帰って来たご主人に熱烈過ぎる「お帰りなさい!」 (33人)
伝説的希少種、アジアのユニコーンと呼ばれる「サオラ」のゲノム解析に成功 (30人)
魅惑の古生物「アノマロカリス」は硬いものより柔らかい獲物を好んで食べていた (28人)
ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に (27人)
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (27人)
ペットを5年以上飼っている65歳以上の人は認知機能が低下しにくいという研究結果 (25人)
NASAが持ち帰った小惑星ベンヌの岩石から驚きの発見、太古の海洋世界から分裂した可能性 (25人)
うれしいニュース!日本周辺の深海底から15の新種生物が発見される (24人)
推し
新着記事
- 地球に落下する人工衛星のアルミニウムが大気に及ぼす影響を調査
- 地球にいったい何が? NASAが公開したデコボコ地球の正体
- 宮崎駿的世界観、苔むした巨石が積み重なったオランダの複合文化施設
- 人型ロボットを上位10社のうち、中国が6社を占める。質は米国がリード(調査報告)
- 犬に追いかけられていた真っ白のアルビノのヤマアラシが保護される(アメリカ)
- 1836年に標本になったセンザンコウ。実は新種だったことが判明
- 古代エジプト月の神トート。トキとヒヒの2種の動物で描かれた理由が明らかに
- バフォメットのようなヤギの頭を持つ四足歩行ロボット。暴走時の停止方法が恐怖すぎた
- 20年間悪臭を放ち続けた魚醤が工場からようやく撤去される(カナダ)
- ある日森の中、クマさんがテディベアに出会った結果、好きすぎて毎日のように会いに来る
- ジンベエザメにカメラを装着、これまで知られていなかった食生活が明らかに!
- スペインの洞窟で1900年前の不可解な碑文を多数発見、女神崇拝と関係性
- 細川たかしマストバイ!ハローキティと高級時計フランク ミュラーが初コラボ。4モデルを発表
- 再生数稼ぎが目的?3人の花嫁が同じ男性と結婚式を挙げる(インド)
- 助けを求めて消防士に近づいてきた鳩。すぐに酸素吸入を行い無事飛び立つ
- 植物のコケが動物の脳神経とよく似た電気信号を発生させていた
- 地球外文明が恒星の自転エネルギーを奪っている可能性。高校生が候補となる天体を発見
- 故人の人格をロボットに移し存続させる「デジタルDNA」プロジェクト(アメリカ)
- 異世界に来ちゃった?イギリスの空を舞うリアルなドラゴンが目撃されて大騒ぎ
- 犬が溺れている?助けに行ったらアライグマ!男性にしっぽり身を寄せ、岸まで届けてもらう
- 蛾のハネには、匂いをかぎ分ける嗅覚が備わっていた
- 2億4500万年前の海洋爬虫類の化石に肝臓や胃腸がしっかりと残されていた
- 筒を押すと寿司が出てくる!ニューヨークで人気の「プッシュポップ」寿司
- 3つのAIが自動販売機運営実験。Claude Opus5が冷酷な嘘と裏切りで最高利益を出す
- ヤギが山火事で大活躍!消防隊を安全に導き、可燃物を取り除く
- グリーンランドの海でホッキョクダンゴイカが初めてカメラに捉えられる
- 大地震のあと、なぜ「前兆だった」と思うのか?地震雲・動物・ラドンを科学的に考える
- アジアで唯一の「悪魔祓い専門機関」がフィリピンで稼働開始
- 超高速回転によりほぼ消えるドローンを開発
- 駐車場に雑な巣をつくった鳩。卵を守るため、スペースを封鎖した住民たちのやさしい世界
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







