1874年に撮影、世界最古のダイオウイカの写真
全体:13月:0週:0日:0

お気に入りに追加
19世紀、巨大イカとはクラーケンなど、「伝説の怪物」として語られるものだった。しかし1850年代になってダイオウイカが発見され、現実の生き物として認知されるようになった。
そして1874年、カナダの東岸にあるニューファンドランド島で、その姿が初めて写真に撮影されることになる。
撮影者は漁師から買い取ったダイオウイカの死骸を自宅で広げ、標本として写真に残したのだが、これが現在に伝えられる最古の記録とされている。
▼あわせて読みたい
・巨大種、ダイオウイカが南アフリカの海岸に打ち上げられる
・巨大なダイオウイカを海岸で発見!今にも動き出しそうなほど状態が良かった(南アフリカ)
・迫り来る巨大な触手!メキシコ湾でダイオウイカの泳ぐ姿の撮影に成功(米研究)
・伝説のクラーケンのモデルとなったあの生物が日本上陸。全長4メートルのダイオウイカが生け捕りされる(新潟県)
・深海の巨大イカ「ダイオウイカ」は同一種。しかも相当数生息している可能性。のDNA解析で判明(国際研究)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/556988.html
飛行機の貨物として運ばれる猫たち全てに愛情を注ぐ係員の姿に感動 (1753人)
カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ) (1679人)
これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡 (1617人)
約5億年前、海に降り注いだ大量のフンがカンブリア爆発を後押しした可能性 (1610人)
コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のハリネズミ (1287人)
アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される (1208人)
AIは人間の詐欺師より人を騙すのがうまい。心に寄り添い巧妙に操る (1179人)
古代ペルー時代の幻覚剤入りビールを発見。この酒で国民をコントロールしていた (1173人)
真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出 (1013人)
ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか? (960人)
推し
新着記事
- クローン羊ドリー誕生から30年、今の技術はどうなっている?
- 12年間座らずに立ち続けるインドの修行僧の秘密
- スタートレックのワープ戦術を物理学者がガチ検証!
- イエローストーンで発見された驚きの落とし物事情
- ただの毛玉が生きているように見える理由
- 2000年前の謎に迫る!鳥葬のルーツと古代の祭壇
- 真夜中の大パニック!火事を救ったガチョウの驚きの行動とは
- ハエの脳がマリオを動かす?!驚きの全脳マップ公開
- スコットランドで発見された2000年前の謎の石造建築
- 国民全員分の避難所?スイスの地下に隠された巨大シェルター網
- 転んでもすぐ立ち上がる!アヒル型AIロボットが話題
- 月はわずか数時間でできた?衝撃の新説
- タコが顔面直撃!まるで映画のフェイスハガー状態
- 火星での家づくりは土と酵母とゼラチンが鍵
- 2500年前の墓に隠された精神を操る仕掛け
- 築130年の家で見つかった謎の隠し部屋
- 火星で見つかった奇妙な穴の正体とは?NASAが捉えた新たな謎
- 幽体離脱の実験で起きた奇妙な偶然の正体とは
- メイン州のビッグフット騒動の意外すぎる結末
- インドの大学で目撃!QRコードを背負うキャンパス犬の秘密
- ババヴァンガの2027年予言!超人類誕生の謎
- パキスタンでマンホール盗難対策のネット設置、その衝撃の姿とは
- 夜空に蘇ったツインタワーの光景、ドローン技術の驚きの進化
- 約1800年前の古代ローマで発見!愛猫と愛犬の名前入りモザイク画の秘密
- NYの墓地で発見!550万匹が眠る史上最大級の地蜂コロニーの謎
- シカゴの街で配達ロボットが大渋滞を引き起こした理由
- 私たちは星の欠片でできている?宇宙の錬金術の秘密
- TikTokから新種の魚を発見!地下に隠された神秘の生物
- 宇宙軍の新型制服がスターウォーズそっくりと話題に
- 土星の南極に十角形が出現!北極の六角形に続く新たな大宇宙のミステリー
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







