ヘヴィメタルで国と国をつなぐ、台湾代表がフィンランドで選んだ外交手法

    全体:2月:1週:0日:0

image credit: Instagram @freddylimtt

 フィンランドはヘヴィメタル愛好国として知られており、子供向けのメタルバンドが存在するほど音楽文化として社会に深く根付いている。

 そんなフィンランドの首都ヘルシンキで、2025年11月29日に音楽フェスが開催された。

 このイベントの一環として行われたヘヴィメタルのコンサートが、フィンランドだけでなく台湾でも大きな注目を集めた。

 その理由は、ステージに立ったリードボーカルが、台湾を代表する公的立場の人物だったからだ。 

続きを読む...

▼あわせて読みたい
メタラーの教育は早期から。フィンランドには子供向けのメタルバンドが存在する。
ホロコーストを生き残った御年96歳のデスメタルおばあちゃん。タレントショーに出演し、魂の叫びを絶唱する物語
いじくりすぎだろ!本人と認識できない画像を選挙のポスターに使用した台湾の女性候補者、一周回ってネタになる
世界の指導者、政治家たちのヘアスタイルをいじくり倒してみた(続編)
太陽をちぎって食べる鳩山鳩山次期首相の妻はUFO搭乗経験者だった

この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/574324.html

 - karapaia , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 木星の雷の強さは地球の100倍以上!直撃すれば一瞬で体が崩壊する威力
  2. 上海のマクドナルドにヒューマノイド店員が登場するも、試験導入ではなくイベントだった
  3. AI生成の偽のレントゲン写真、医師ですら見抜くのが難しいことが明らかに
  4. 動物病院の猫、閉院後の失踪事件の謎をプロの探知犬が解決!
  5. ヨーロッパ最古の犬はアジアのオオカミが祖先。DNA分析で明らかに
  6. 巨大渦巻銀河の成長プロセスを特定、120億年かけて小さな銀河を飲み込み巨大化
  7. ロボットオリンピックの未来もそこまで?テニスを習得したヒューマノイドが誕生
  8. うれしいニュース絶滅危惧種の希少なアンナンシマウサギの姿がとらえられる
  9. こんなん泣く!担当最後の日、配達員を心待ちにしていた3匹の犬たちに感動のメッセージ
  10. クローンのクローンを作り続けると58代目に限界を迎えることがマウス実験で判明(日本研究)
  11. 新種の古代サイの化石を北極圏で発見、2300万年前の陸橋を渡り北米へ移動
  12. AIが生成した悪趣味な動画「スロップ」がインターネットを侵食中
  13. 盗んだバスで走り出した15歳少年。ガールフレンドを学校に送り届けるため
  14. カピバラ逃走中。目撃情報が寄せられるも、一週間以上逃亡を続ける(イギリス)
  15. オオメジロザメは友情を築き、特定の仲間と行動を共にする
  16. ハッブル宇宙望遠鏡、彗星が崩壊し分裂する瞬間を偶然とらえる
  17. 認知症向けの物体認識・音声解説AIメガネが登場。2027年にも英国で販売か
  18. 中国のカフェ、子供の尿で茹でた卵を使ったコーヒーを提供
  19. 瓶に頭を突っ込んだ状態で木に登ったアライグマの救出劇
  20. AIに助言を求めると、専門家のやる気を低下させ信頼関係を損なうとする研究結果
  21. 復元した無線機のデータをもとに、アメリア・イアハート失踪事件の謎に迫る
  22. 呪われたピカチュウ風。似ているのかどうかすらわからない遊具が世界各地に出現中
  23. 中国でまたしても超長いエスカレーターが運転開始、全長905m(重慶)
  24. ギリシャ政府、中東からペットと飼い主を避難させるため「動物空輸作戦」を実施
  25. 気候変動抑制の最終兵器はビーバかもしれない。ダム作りで大量の炭素を吸収
  26. ニュータイプ惑星を発見、ドロドロのマグマの海が「硫黄の大気」を閉じめる溶岩惑星
  27. ロボットが人間の脳信号を読み取り、ミスを未然に防ぐ技術を開発
  28. ニワトリの隣で本物のフクロウがちょこん。アンティーク店に迷い込んだ後、無事保護される
  29. 火事になった家に残された3匹の犬、隣人が救出する瞬間をとらえた防犯カメラ映像
  30. シクリッド(魚)は人に見られていることが分かり、子どもを見られると攻撃的になる
商品が見つかりませんでした。