浴槽の蛇口の奥から伸びてきた謎の手に驚愕する家族、その正体とは?
全体:2月:1週:0日:0

アメリカ、フロリダ州に引っ越してきたばかりの家族に一足早いハロウィンホラーが訪れた。
新居から、謎の怪音が響き渡っていたのだ。ある日のこと、浴槽から聞こえる奇妙な音に気が付いた女性はその正体を目の当たりにする。
浴槽の水道蛇口から小さな手が伸びていたのだ。果たしてその正体は?震えるほど怖い話と思うかもしれないが、全然そんなことはない。
むしろ笑顔で終わった展開なので安心してみて欲しい。
▼あわせて読みたい
・いつのまにか2階のバルコニーがアライグマのお昼寝場所になっていた件(カナダ)
・深夜にアライグマたちが集い、トランポリン大会が行われている?と思ったらフェイクだった
・狂犬病の疑いで通報されたアライグマ、実際には人懐っこくて甘えん坊なだけだった
・「ここから出して~!」子アライグマ、木の割れ目に挟まって大騒ぎ、警察官が無事救助
・玄関先で立っていたアライグマの子が無事保護され自然に帰される(アメリカ)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/557155.html
推し
新着記事
- AI顔認証をうのみにし裏付け捜査を怠った警察、無実の女性を逮捕し5カ月以上も拘束
- 三本足の子犬が三本足の子猫と運命の出会い。種の壁を越えた大親友に
- 日本で45年ぶりに新種の鳥類を発見、イイジマムシクイと思われていた鳥は別種だった
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- 人間をケンタウロスに変えるロボットを開発
- アヒルのおなかの中から金の粒を発見したと主張する男性。その真相は?
- 男性が火事から女性を救出、男性の愛犬が女性の愛犬を救出
- 小惑星リュウグウの砂から生命の材料となる「核酸塩基」5種類をすべて検出(日本研究)
- -196℃で凍結保存したマウスの脳全体を解凍後に活動させることに成功
- 本物の犬がヒント。AI搭載ロボット犬が人間の身振りと言葉から探し物を高確率で発見
- 2000年前のカルタゴの硬貨が時を超えて旅し、イギリスのバス運賃として使用されていた
- ヘッドライトの中に入り込んでしまった猫。無傷で救出され新たな家族に出会う
- 成体でも900g未満。白亜紀の極小恐竜の全身骨格を発見。小型化のプロセスが明らかに
- 気候変動で極地の氷が溶け地球の自転が減速、過去360万年で最も1日が長くなっている
- 「高齢女性を驚かせた罪」で警察がロボットに厳重注意
- 「高齢女性を驚かせた罪」でロボットが警察に厳重注意
- 全長7.22m!アミメニシキヘビが「世界で一番長いヘビ」のギネス世界記録に認定
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆使命されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- ワタリガラスはオオカミを追わない。狩場を記憶し先回りして獲物の残りにありつく
- 300万年前の新種の巨大ワニを特定、初期人類ルーシーを捕食していた
- アメリカ人の3人に1人が「自分が生きている間に世界が終わる」と考えている
- 洪水や山火事、自然災害で最も危険なのは、遅れて車で移動する最中
- 絶滅した巨大ザメ「メガロドン」は体温を保つことのできる「「恒温動物」だった可能性
- かわいい!ラッコは手をつないで寄り添って眠る。それにはこんな理由があった
- AIの使い過ぎで米国労働者に異変、精神疲労と集中力低下を引き起こす「AIブレイン・フライ」
- 超高輝度超新星の奇妙な点滅、マグネター誕生の証拠だった