▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

再解析で判明、「Wow! シグナル」は想像以上に強力だった、発信源は銀河内の未知の天体か

プライムビデオ

    全体:1月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
image credit:unsplash

 1977年にアメリカで受信された謎の電波「Wow! シグナル」は、今なお宇宙研究史上最大級のミステリーとして知られている。

 知的生命体からの通信の可能性すらささやかれたこの信号に、最近、新たな進展があった。

 プエルトリコの研究者らが再解析した結果、シグナルの強度はこれまでの推定の4倍、周波数も従来の想定より高かったことが明らかになった。

 これにより、信号は私たちの銀河系内の高速で移動する未知の天体から発信された可能性が浮上してきたのだ。

 ただし、これが自然現象か人工的なものかは依然として不明であり、謎の全容が解き明かされるには、まだ時間がかかりそうだ。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
火星から地球に送信された「エイリアンメッセージ」をアマチュア科学者父と娘が解読に成功
宇宙から電波信号「Wow! シグナル」の謎がついに解明か?水素雲によるものとする新説が登場
地球外文明の証拠となる宇宙人の人工構造物「ダイソン球」の有力候補は少なくとも7つある
AIが宇宙の電波に隠された奇妙な8つのシグナルを検出。地球外生命体が関与か?
宇宙から受信した謎の電波信号「Wow! シグナル」、その発生源は太陽にそっくりのが恒星である可能性

この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / UFO・宇宙人

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/546656.html

 - karapaia , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 地球深部に潜む謎。AIが地下2900kmの地点に6つの「未知の領域」を発見
  2. 「宇宙人は実在する」急増するUFO報道でアメリカZ世代の過半数が信じるように
  3. どことなくUMAチック。テキサスのピザ屋に出没した謎動物の正体はキンカジュー!
  4. 倒れないよう背中でガード。赤ちゃんが転ばないよう支え続ける犬の愛情にグッとくる
  5. 半分オスで半分メス。雌雄モザイクの鳥がメスと結ばれヒナが誕生
  6. 大雨・地震、それホントに「祟り」?将門塚をめぐる因縁を科学する
  7. 1億年前の琥珀に閉じ込められていた甲虫は新種だった。未知の触角をもつホタルの近縁種
  8. ロボット掃除機が妻の不倫を暴くも夫が有罪に(台湾)
  9. 現場猫が誕生。ショベルカーに潜んでいた子猫が救助され、作業員の家族になる
  10. AI特有の文章の書き方が人間にうつっていた。ChatGPT登場後に人間の文章が変化
  11. イエローストーン国立公園の湖で150年以上鳴り響く奇妙な怪音の謎
  12. 原料はペットボトル。プラスチックゴミを食べられるクッキーに変える驚きの技術
  13. 巨大ニシキヘビが脱走し学校が火事に。飼育していた教師はこれに反論
  14. 羊の背中は極上のベッド。カモメの子と子羊が育む友情物語
  15. 1億6500万年前にタイムスリップ!ジュラ紀の昆虫たちの鳴き声を科学者たちが再現(要音声)
  16. 火星の衛星ダイモスが滑らかな理由。小惑星の衝突により厚い層のレゴリスで覆われていた
  17. ダーウィンの娘は、いちもつそっくりなキノコを狩り、焼き払う日々を送っていた
  18. 汽笛で寝ているホッキョクグマを起こした罪で乗船者に罰金刑
  19. 最愛の「おかあさん」の棺に飛び乗り、いつものように寄り添おうとする猫
  20. タイで新種のトカゲを発見!『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』のドラゴンから命名
  21. 9000年前の黒曜石の矢尻に彫られた謎の彫刻に考古学者らが困惑
  22. 2000枚以上のパンツを埋めてみた。分解度で土壌の健康状態をチェック(スイス)
  23. 超音波ビームで従来の6倍の距離まで物体を浮遊させることに成功(筑波大学)
  24. 猫かと思ったら希少なスコットランドヤマネコ!川をすいすい泳ぐ姿が目撃される
  25. 電気代わずか790円、旅客機クラスの電動航空機が27分間の初飛行に成功
  26. 死にゆく恒星ベテルギウスの表面に、7年以上消えない超高温領域を発見
  27. 西暦2世紀の古代ローマの都市を3Dバーチャルツアー体験
  28. 年に1度しか青にならない日本の日間賀島の信号が海外で話題に
  29. ムンバイの地下鉄駅で「猫最高責任者」に任命された茶トラ猫
  30. 歯石が明かす江戸時代の食生活。大阪の庶民のは高級魚や獣肉を食べていた
×