行方不明だったアメリカ人女性、失われたアフリカの失われた部族と暮らしているところを発見

    全体:6月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

 アメリカのテキサス州で行方不明になっていたシングルマザー女性が、イギリスのスコットランドの森林地帯で発見された。

 「クバラ王国」を名乗る、失われたアフリカ部族集団の一員になっていたのだ。

 彼女は現在この王国で王妃の「侍女」、そして王の「側室」として、共同生活を送っているという。

 本人は行方不明になってはいないし、大人として自分で選択したと語り、親族や当局に対して、この生活に干渉しないよう訴えているそうだ。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
11年間行方不明だった女性、なんと隣家の恋人の家に隠れて住んでいた(インド)
1年半前に波にさらわれ行方不明になっていた女性、同じ海岸でほぼ同じ状態で発見されるミステリー(インドネシア)
干しダラこそ至高。干した魚を信仰する奇妙な「干し魚騎士団」が存在する(イタリア)
南アフリカの新興宗教。神に近づくため草を食べる信者たち
落胆したスパゲッティ・モンスター

この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/542162.html

 - karapaia , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 沈みゆくメキシコシティ。地盤沈下の進行の速さをNASAの新型衛星が観測
  2. 初期宇宙の謎の赤い点、やはりブラックホールが絡んでいた可能性が高まる
  3. どうしてこうなった?車と衝突したバイクが信号機のポールに吊り下った状態に
  4. コロラド州も。ペットショップでの犬猫の販売を禁止する法律を制定
  5. 電気柵から救出されたミミズク、第二の鳥生を孤児となったヒナに捧げる
  6. エリア51付近で1日に17回の群発地震が発生、いったい何がおきているのか?
  7. 一夜にして約1800人が命を落としたカメルーンのニオス湖の謎。何がおきていたのか?
  8. アフリカ大陸の分裂は予想より速く進行している。新たな海の誕生はいつ?
  9. 人食いワニを上空からロープで回収。腹から遺体が発見される(南アフリカ)
  10. 愛犬を亡くした家族が大きな犬を迎え入れ、子供たちにサプライズ。その反応は?
  11. 2500万年前、カモノハシの先祖は歯を持っていて、イルカと一緒の湖で泳いでいた
  12. 量子の世界ではマイナスの時間が存在する。光子実験で初めて実証
  13. ハムスターが回し車で生み出すエネルギーでスマホ充電器を開発した少年
  14. 偽の陰謀論「アライグマ武装集団」が暴く、信じていると主張する人々の真相
  15. 100万分の1の確率!珍しい白いアメリカバイソンの子が誕生
  16. やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
  17. やっちっち!火星探査機「キュリオシティ」岩からドリルが抜けなくなり5日間悪戦苦闘
  18. ティラノサウルスより1億4000万年前に生きていた新種の肉食恐竜を発見
  19. 米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
  20. 米政府、80年分のUAP関連文書を機密解除。アポロ宇宙飛行士の目撃情報を含む162件
  21. パタゴニアの島で発見された人面のような謎の地形「ジンの王」
  22. パタゴニアの島で発見された人面のような謎の地形「ジンの王」
  23. こいつ、擬態してやがる。メキシコの野菜売り場でズッキーニをパクつくインコ
  24. シャチの高度な狩りスキル。強力な波を起こし流氷のアザラシを海に落とす方法が明らかに
  25. ギザの大ピラミッド建設法を再現。建造物内部の謎の「空洞」との新たな関連性を明らかに
  26. 人間に寄り添う白もふのAI搭載クリーチャーが誕生!ルンバの生みの親が夢を実現
  27. NASA、火星探査に向けて米国最高出力の次世代エンジンの点火実験に成功
  28. NASA、火星探査に向けて米国最高出力の次世代エンジンの点火実験に成功
  29. 「こっちに来て!」突然現れた犬が、行方不明の子供の元に警察を導く
  30. 植物が種子を使わず自分のクローンで繁殖するための遺伝子スイッチを発見(日本研究)