▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

光合成で二酸化炭素を吸収・蓄積する生きた建材が開発される

プライムビデオ

    全体:5月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
生きた建材を利用して制作されたインスタレーション作品「ピコプランクトニクス(Picoplanktonics)」
生きた建材を利用して作った作品 / Image credit: Valentina Mori/ Biennale di Venezia

 スイス連邦工科大学チューリッヒ校)の研究チームが開発した「生きた建材」が、持続可能な都市設計の可能性を大きく広げようとしている。

 この建材は光合成を行うシアノバクテリア(藍藻)を内部に含み、大気中の二酸化炭素を効率的に吸収して自ら成長する。

 さらに二酸化炭素は鉱物としても蓄積されるため、長期間にわたり安定して炭素を貯蔵できるのが特長だ。

 すでにヴェネツィアやミラノの建築展示で実証実験が進んでおり、都市そのものが二酸化炭素を吸収する時代がやってくるのかもしれない。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
二酸化炭素が倍増すると、地球は今よりも14度も暑くなるとする研究結果
地球上の二酸化炭素がどこから発生してどう動いているのかを可視化したNASAの動画
二酸化炭素を効率的にたっぷり貯蔵してくれる樹木が発見される
地熱を利用して大気中の二酸化炭素を回収する画期的な技術を開発
気候の錬金術。大気中の二酸化炭素を超強度の極細繊維に変えることに成功

この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/521558.html

 - karapaia , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 仮説の天体「ブラックホール星」を初めて単独で観測。巨大な水素ガスが包み込んでいた
  2. 神々しい!皆既日食を背景にトリックをキメたスケートボーダー(スペイン)
  3. 新兵教育修了式でひとり立ち尽くす兵士。指揮官が抱きしめ、こぼれ落ちる涙
  4. アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される
  5. アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される
  6. デニソワ人の身長は約190cm。最終氷期で最大級の人類だった可能性
  7. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  8. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  9. サイコパス的な特性に腸内や口腔細菌が関係しているかもしれない
  10. 【続報】Googleマップの謎の穴、正体は3億9000万年前のクレーターだった(カナダ)
  11. 注射が苦手な犬に獣医が猫を起用。作戦は大成功
  12. 古代ローマでは脱税は死刑。1600年前の石板が示す汚職に関する厳しい規定
  13. 3つの塊がつながった小惑星が太陽系で初めて発見される。衛星まで連れていた
  14. アカマンボウは冷たい海でも体温を維持できる唯一の魚だった
  15. スーツケースに遺体発見?殺人事件と思いきや実はラブなドールだった件(オーストラリア)
  16. ピューマが交通事故から人間を守ってくれていた。鹿の群れを道路から遠ざける
  17. 寄生植物の種子を運んでいたのはオカヤドカリの仲間だった(日本研究)
  18. 地球大変動の周期は2750万年と890万年、対象を広げた分析で裏付け
  19. 古代ギリシャにはロボットの概念があった。青銅の自動人形「タロス」
  20. 1億8000万円の宝くじ当たり券をゴミ箱へ。作業員が6トンのゴミからついに発見!
  21. 緊急ヘリコプターが着陸できるよう、1匹の牧羊犬が自発的にヤギたちを誘導
  22. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  23. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  24. 太陽の表面を史上最高解像度で撮影。隠れていた渦巻き構造が長年の謎を解く鍵に
  25. 2035年に建設予定の月面基地にロボット犬を導入(中国)
  26. AIは人間の性格を理解している?ChatGPTが性格診断を作成し回答まで事前予測
  27. 飼い主がいないと不安がる犬のため、等身大の人形を与えたところ、効き目がありすぎた
  28. のろまで愚かじゃなかった!ドードーは活発で賢い鳥であることが頭骨の最新分析で明らかに
  29. スペースXのロケット残骸が月に激突。探査機が捉えた生々しい衝突跡
  30. 看板の中に人が閉じ込められている?Netflixの斬新な映画プロモーションだった
×