チリ警察署の新たな隊員はラマの子!パトロールにも一緒に同行
全体:3月:1週:0日:0

南米、チリ北部の砂漠地帯にある警察署に、かわいらしい新隊員が加わった。母親を亡くして孤児となったラマの赤ちゃん「ミゲリート」だ。
ミゲリートは警察官たちに引き取られ、今では制服姿でパトロールにも同行している。
警察官たちを癒し、住民たちを笑顔にし、地域に平和をもたらすべく、大活躍中だ。
▼あわせて読みたい
・空港で旅行者を癒すセラピーアニマル、オレゴン州ではラマとアルパカが皆を笑顔に
・運命の出会い。警察官の母親が吹雪の中で発見した捨て犬が警察署の一員に
・かわいい紳士。タキシードを着たラマが付添人として結婚式に出席
・ここで産ませてもらいますよ。ラマの背中に卵を産み落としたニワトリ
・新入社員はアルパカとラマのハイブリッド種「ワリゾ」癒されまくりで作業効率大幅アップ
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/519397.html
推し
新着記事
- 夜勤同士でばったり遭遇!木の枝をせっせと運んでいたビーバーを目撃した警察官
- 史上初、DNA鑑定によりライオンの殺害と密売で有罪判決(ジンバブエ)
- 南極には「重力穴」がある。3000万年前に急成長した謎を解明
- 逆におしゃれ?アイロンの「焦げ跡」をデザインしたシャツ、ハイブランドが約17万円で販売中
- インドネシアに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- インドネシアのに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- インドネシアに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に
- サハラ砂漠でスピノサウルス科の新種を発見。半月刀のような頭冠を持つ魚食の恐竜
- 3400年前の青銅器時代の剣には、高度な職人技術が凝縮されていた
- 高さ4mのロボット「ゴジラ」が世界最大の核融合炉の建設に挑む
- やさしい世界。インドの路上でホームレスの子供たちに無償で勉強を教える学校教師
- いつも一緒、ニコイチな猫と亀
- 飼い主の墓のそばに10年住み続けた犬がきっかけで、ブラジルで新州法が可決
- 2億1500万年前の新属新種のワニを発見。泳ぐより陸を走るための細長い体を持っていた
- Youtubeで最初に投稿された動画がイギリスの博物館で展示中
- ニューヨークの博物館で引き出しの下から190年前の隠し通路が発見される
- お手柄!ラマの群れが泥棒を取り囲んで逮捕に協力
- 差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 人差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 99%がダークマターの可能性がある、ほぼ見えない銀河を新たに発見
- 古代ローマ人がヒトの便を薬として使用していたことを示す、初の物質的証拠を発見
- Amazonの配達員がナビに従った結果、配送車を水没させてしまう(イギリス)
- 雪中トンネルを作ったのはなんとリス!餌場と餌場をつないでいた
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明
- ミケランジェロが描いた「右足」の小さなデッサンがなんと42億円で落札
- ダイバーと仲良くなったイルカ、海のゴミ拾いに協力する(ギリシャ)
- 巨大みがすぎてAI疑惑すら浮上した犬、バーニードゥードルは予想外の成長だった