保護猫のお母さんがんばる!1度に9匹の子猫を出産!
全体:4月:0週:0日:0

お気に入りに追加
アメリカ・テネシー州で、仮里親ボランティアをしている女性の元に、保護施設から連絡が入った。
妊娠した猫を保護したので、安心して出産できる場所を探しているという。女性はすぐに引き受けることを承諾し、マギーという名のお腹の大きな猫が家にやってきた。
到着してわずか3時間後の夜10時頃、マギーの陣痛が始まった。まるで安全に産める場所に来るのを待っていたかのようだ。
そしてなんと、9匹の子猫が誕生したのだ。普通の猫なら1回の出産で平均3~5匹の子猫を産むのでその倍だ。
まさかこんなにたくさん産むとは!女性はびっくりしたそうだが、母子ともに元気だという。
▼あわせて読みたい
・やさしい世界。出産する猫のために巣を作り、子猫たちを温めて育児を手伝う鳩
・教室の窓際で母猫が子猫を出産。かわいい生物学の授業に胸を躍らすトルコの小学生たち
・母を失った赤ちゃん猫に出産直後の猫を引き合わせてみたところ、我が子同然にお世話をするように
・3匹の子猫と一緒に保護された野良の母猫、すぐに8匹の子猫を出産し12匹の大家族に
・ボクの犬小屋使っていいよ。野良の母猫の出産を助け、友情を育んだ犬(メキシコ)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/518181.html
ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見 (36人)
え?そんなものまで!囚人たちが知恵と工夫で作り上げた刑務所内創作物 (34人)
10日間も置いてくなんてひどい!マラミュートたち、バカンスから帰って来たご主人に熱烈過ぎる「お帰りなさい!」 (31人)
伝説的希少種、アジアのユニコーンと呼ばれる「サオラ」のゲノム解析に成功 (28人)
魅惑の古生物「アノマロカリス」は硬いものより柔らかい獲物を好んで食べていた (27人)
ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に (26人)
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (25人)
NASAが持ち帰った小惑星ベンヌの岩石から驚きの発見、太古の海洋世界から分裂した可能性 (24人)
ペットを5年以上飼っている65歳以上の人は認知機能が低下しにくいという研究結果 (23人)
こんな看板猫がいたら、常連にならずにはいられない!ニューヨークの店先のボデガキャットたち(ネズミ閲覧注意) (23人)
推し
新着記事
- 植物のコケが動物の脳神経とよく似た電気信号を発生させていた
- 地球外文明が恒星の自転エネルギーを奪っている可能性。高校生が候補となる天体を発見
- 故人の人格をロボットに移し存続させる「デジタルDNA」プロジェクト(アメリカ)
- 異世界に来ちゃった?イギリスの空を舞うリアルなドラゴンが目撃されて大騒ぎ
- 犬が溺れている?助けに行ったらアライグマ!男性にしっぽり身を寄せ、岸まで届けてもらう
- 蛾のハネには、匂いをかぎ分ける嗅覚が備わっていた
- 2億4500万年前の海洋爬虫類の化石に肝臓や胃腸がしっかりと残されていた
- 筒を押すと寿司が出てくる!ニューヨークで人気の「プッシュポップ」寿司
- 3つのAIが自動販売機運営実験。Claude Opus5が冷酷な嘘と裏切りで最高利益を出す
- ヤギが山火事で大活躍!消防隊を安全に導き、可燃物を取り除く
- グリーンランドの海でホッキョクダンゴイカが初めてカメラに捉えられる
- 大地震のあと、なぜ「前兆だった」と思うのか?地震雲・動物・ラドンを科学的に考える
- アジアで唯一の「悪魔祓い専門機関」がフィリピンで稼働開始
- 超高速回転によりほぼ消えるドローンを開発
- 駐車場に雑な巣をつくった鳩。卵を守るため、スペースを封鎖した住民たちのやさしい世界
- スウィフト衛星救助に向かったLINKに異変!機体の回転が止まらず通信が不安定に
- 銀河の端っこでさまよう「はぐれ」ブラックホールが初めて発見される
- スルスル体を這い上がり10秒で着られる、ソフトロボット服が開発される
- 女子刑務所をホテルと間違えた観光客、うっかり予約の連絡を入れてしまう
- しっぽだけが白い!アメリカ中西部で目撃例が相次ぐ謎のリスの正体を生物学者が開設
- しっぽだけが白い!アメリカ中西部で目撃例が相次ぐ謎のリスの正体を生物学者が解説
- テキサスの大洪水で取り残されたペットたちの救出。270匹以上を保護
- AIは人間同様の知能に到達できない。科学者が説く理由
- AIが人間の知能に到達できない理由
- AIが人間同様の知能に到達できない理由
- NASAの最先端技術を駆使したAIドローンで海中の不発弾を次々発見
- AI生成じゃないだと?地球外生命体のようなアカメヤママユの幼虫。しかも食用
- 閉園したカナダのテーマパークに取り残されていたシロイルカの移送が開始される
- 気候変動が南極のペンギンに与えた影響が人工衛星で明らかに。食の変化がフンの色に反映
- 約8億年前の小惑星同士の衝突が、地球・月・火星に影響を及ぼしていた可能性
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







