パンダの初恋?柵越しで見つめあう青春真っ盛りな若きパンダたち
全体:3月:0週:0日:0

2024年、アメリカの首都ワシントンD.C.にあるスミソニアン国立動物園に、新たに2頭のジャイアントパンダが仲間入りした。
中国からやって来たのは、当時3歳半のバオ・リー(オス)とチン・バオ(メス)だ。そして今、この若きパンダたちの間に、なんとも甘酸っぱい“初恋”の気配が漂っているという。
お互いを隔てる柵越しから見つめあい、チン・パオが甘えたような声で鳴いているのだ。その姿はまるで、恋に胸をときめかせる乙女のようである。
▼あわせて読みたい
・うれしいニュース。香港のジャイアントパンダが史上最高齢で双子の赤ちゃんを初めて出産
・パンダの「パシャパシャ!ああ、気持ちいい!」からのすってんころりん?ストレッチするときは後ろに注意
・パンダの飼育員は最高の仕事!「パンダは家族!」と言い切るメイさんの一日に密着してみた
・パンダって実は社交的。木にニオイをつけてSNS代わりに交流していることが判明
・中に人疑惑。4頭のパンダが椅子に座りテーブルを囲んで仲良く食事
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/512647.html
推し
新着記事
- 世界最古のロボット映画が100年ぶりに発見され注目を集める
- 市の事業所に迷い込んだメンドリ、そのまま居座り職員に。卵で恩返しもするよ
- 感情知能が高い国ランキングで北欧が上位独占、日本は21位
- 感情知能が育ちやすい社会環境ランキングで北欧が上位独占、日本は21位
- ポーランドの森で中世の失われた都市を発見 なぜ放棄されたのかは依然として不明
- ガラガラヘビの警告音は初めて聞く動物でも恐怖反応、3Dロボットヘビ実験で判明
- AI顔認証をうのみにし裏付け捜査を怠った警察、無実の女性を逮捕し5カ月以上も拘束
- 三本足の子犬が三本足の子猫と運命の出会い。種の壁を越えた大親友に
- 日本で45年ぶりに新種の鳥類を発見、イイジマムシクイと思われていた鳥は別種だった
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- 人間をケンタウロスに変えるロボットを開発
- アヒルのおなかの中から金の粒を発見したと主張する男性。その真相は?
- 男性が火事から女性を救出、男性の愛犬が女性の愛犬を救出
- 小惑星リュウグウの砂から生命の材料となる「核酸塩基」5種類をすべて検出(日本研究)
- -196℃で凍結保存したマウスの脳全体を解凍後に活動させることに成功
- 本物の犬がヒント。AI搭載ロボット犬が人間の身振りと言葉から探し物を高確率で発見
- 2000年前のカルタゴの硬貨が時を超えて旅し、イギリスのバス運賃として使用されていた
- ヘッドライトの中に入り込んでしまった猫。無傷で救出され新たな家族に出会う
- 成体でも900g未満。白亜紀の極小恐竜の全身骨格を発見。小型化のプロセスが明らかに
- 気候変動で極地の氷が溶け地球の自転が減速、過去360万年で最も1日が長くなっている
- 「高齢女性を驚かせた罪」で警察がロボットに厳重注意
- 「高齢女性を驚かせた罪」でロボットが警察に厳重注意
- 全長7.22m!アミメニシキヘビが「世界で一番長いヘビ」のギネス世界記録に認定
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆使命されハッピーエンド!
- ワタリガラスはオオカミを追わない。狩場を記憶し先回りして獲物の残りにありつく
- 300万年前の新種の巨大ワニを特定、初期人類ルーシーを捕食していた