氷に埋もれたまま1か月経過した車の横で穴釣り大会が開催される

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

 2025年1月27日、ミネソタ州のホワイトベアー・レイクは厚い氷に覆われていた。この日、地元に住む41歳の男性が、愛車の2008年型ビュイック・ルサーンを運転中、ハンドル操作を誤って湖にダイブ。

 ビュイックは氷を突き破って水没したが、幸いなことに運転手の男性は、無事に自力で脱出に成功した。

 だがビュイックはその後も厚い氷に覆われてしまい撤去は困難に。だが地元では、この状況を利用して、「事故車の横で氷上穴釣り」大会が開かれたそうだ。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
サバイバルスキル:氷から落ちた時にうまく抜け出す方法
高校生と青年4人が力を合わせ、凍った湖に車で転落した老人と犬を救う
オンリーロシア?サファリパークから保護したクマをペットにした女性、共通の趣味「釣り」を楽しむ
暖かい室内でビールを飲みながら氷上釣りが楽しめるイグルー風のバーが登場(アメリカ)
命知らずの釣り人、ダム穴ギリギリで勝負を挑む

この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/491790.html

 - karapaia , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 這うだけじゃない。ヘビ型ロボットが「転がり」の技を覚え、移動効率が向上(日本研究)
  2. こいつ、動くぞ!香港の空港に現れた巨大猫が多く人々の足を止める
  3. ローマ侵攻時代の記憶。スコットランドの砂浜で2000年前の足跡を発見
  4. ただ友達が欲しかった。10年間ひとりぼっちのロバが仲間と出会う
  5. アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
  6. 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
  7. 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
  8. 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
  9. 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
  10. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  11. 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
  12. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  13. 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
  14. フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
  15. ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
  16. ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
  17. 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
  18. お気に入り
  19. 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
  20. 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
  21. 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
  22. それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
  23. 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
  24. 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
  25. GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
  26. ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
  27. 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
  28. DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
  29. インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
  30. 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす