いつまでも修理されない道路の穴に嫌気がさした住人のシュールな抗議手段
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「水がたまった状態の道路の穴になんか出てる!逆さまになった人間の足が出てる!」だが緊急通報するのはちょっと待ってほしい。実はこれ、ある種の抗議行動なのだ。
イギリスで、道路の穴がいつまでたっても修理されないことに嫌気がさした男性はとてつもなくシュールな方法で自治体の目を引くことにした。
その方法は上の画像の通り。ジーンズに柱となる木材とぼろ布を入れ、スニーカーを履かせて穴に置いたのだ。
この奇抜なアイデアをSNSで広めた結果、ついに自治体が対応に乗り出すことになったのだそうだから、作戦成功といったところだろう。
▼あわせて読みたい
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・道路にあいた陥没穴、放置されたまま3年後、果樹園になっていた(キューバ)
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・トラックが通過後、突如道路に出現した陥没穴。その穴に飲み込まれた母娘の車(ブラジル)
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/492237.html
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