イナズマが一直線に走る!旅客機に落雷する瞬間をとらえた仰天映像

    全体:4月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
image credit:@bernaldinho79/X

 とどろく雷鳴と刹那に走る閃光。すさまじい電撃の瞬間だ。ブラジルの空港で、飛行機が雷に何度も打たれる出来事が起き、その映像が驚きとともに話題になっている。

 急な嵐による雷の直撃をたて続けに受けたのは、イギリスの航空会社ブリティッシュエアウェイズの飛行機だ。

 同機はこの日、サンパウロからイギリスのロンドンに飛び立つ直前だったが、落雷により安全点検を余儀なくされた。

 この機の出発を待っていたXユーザーが、運よくとらえた激しい落雷を見たユーザーからは「怖い!ありえない」「雷容赦ない」というコメントが数多くあったようだ。

References: Fox4news

続きを読む...

▼あわせて読みたい
降臨しちゃったのか?落雷の瞬間に悪魔のような半透明の物体が現れる
髪の毛がひとりでに逆立ち大喜びしていた親子、だがそれは恐ろしいことが起きる前兆だった
まさに危機一髪!落雷で木が倒れる直前に車から立ち去ったため九死に一生を得た男性
爆撃レベルの凄まじさ。隣家の庭に雷が落ちる瞬間をとらえた映像
怖い怖いカミナリ怖い。旅客機に雷が直撃する瞬間をとらえた映像(アメリカ)

この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/487442.html

 - karapaia , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 100年前、眠りについたまま起きられなくなる謎の病が流行した。現在も正確な原因は不明
  2. 宇宙服の下はPRADA製。56年ぶりに月に降り立つ宇宙飛行士のインナーがおしゃれイズム
  3. 半年たっても逮捕できず。自動運転タクシーで逃走した窃盗犯の行方がわからない
  4. ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
  5. ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
  6. コアラ急増で大量餓死の危険性。不妊手術による管理策を検討(オーストラリア一部地域)
  7. 木星の軌道のすぐ外に惑星製造工場があった可能性
  8. インドがオタク大国に?ホワイトハッカーが日本のアニメ少女の姿でテレビに登場
  9. アメリカの中にある独立国家、スロージャマスタン共和国の面白い法律
  10. コヨーテの群れと行動を共にしていた行方不明の飼い犬が11か月ぶりに家族と再会
  11. よっしゃ、食べてOK!キバタンは仲間を観察して食べられるかどうかを学ぶ
  12. ミイラ「アイスマン」から生きた酵母が発見され、パンを焼くことに成功
  13. ナチスのエニグマ暗号を解き明かしたイギリスの暗号解読機器「ボンベ」の歴史
  14. 37歳の女性が12歳に成りすまし養女になろうとして逮捕される(ブラジル)
  15. 山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった
  16. マルハナバチは誰かに教わらなくても自分だけで問題を解決することができる
  17. サハラ砂漠で発見された隕石が、45億年前に砕け散った原始惑星の存在を示唆
  18. 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
  19. 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
  20. 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
  21. 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
  22. カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように
  23. 数十年姿を見せなかった30頭ものシャチがイギリス沖に結集し、人々が歓喜に沸く
  24. 一部の人にしか聞こえない謎の音「ザ・ハム」の正体は頭の中にあるかもしれない
  25. 2030年、AIが使う水は人類が1年に飲む量の1.6倍になると国連研究機関が予測
  26. 2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当
  27. 専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い
  28. デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)
  29. 太陽系外惑星に磁場が存在する最も強い証拠が発見される
  30. 絹の糸から防弾チョッキ。しなやかな素材が驚きの強度を実現
×