猫の方が上手だった!監視カメラの向きを変えて盗み食いしている犬のこの後すぐ!
全体:4月:0週:0日:0

良くも悪くも監視カメラ社会となった今、よからぬことをたくらむ人はその回避策を練っているが、驚くべきことにそれはペットたちも同様だった。というかカメラに証拠を握られてしまうことを理解するほどまでに適応してしまったようだ。
犬は台の上に置いてあるごはんを食べたい。食べて知らんぷりしようにも、カメラに映ったら飼い主にバレてしまう。
そこで犬はカメラの位置をずらす作戦に出た。だがその一部始終を見ていたのは猫だった。そして猫は犬よりも一枚上手だったのである。
▼あわせて読みたい
・猫は赤ちゃんより早く人間の言葉を理解するという驚きの研究結果
・猫の追跡からは逃れられない。猫は音を頼りに飼い主の位置をすべて把握している
・犬と猫、どっちが賢い?は愚問である。それぞれの生き方に適応した知性がある
・猫は見て学んでいた。猫が人間の動きをマネできることが科学的に証明される(ハンガリー研究)
・犬は人間と同じ脳の領域を使って数字を処理できることが判明(米研究)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/482415.html
推し
新着記事
- サウジアラビアの砂漠に絶滅種のダチョウが再導入され、生物多様性を取り戻す計画
- 飼い猫が野生のボブキャットと遭遇!ひるむことなく説得し追い払う
- クマノミの赤ちゃんは社会的な圧力で白い縞模様を早く失うことが判明(日本研究)
- 第一次大戦中のパイロット選抜に使われた「サイバネティック・アテンション」測定装置の全貌
- 「彼女は僕が支える」6歳の男の子が結婚を急かされる叔母をかばう
- 驚くべき擬態!よく見てもわからない、木の幹に貼りつくへラオヤモリ
- 愛くるしい砂漠の天使、スナネコは「ワン!」と鳴く(要音声)
- 恐怖を早く忘れるための脳スイッチが特定される
- 9000年前のドイツのシャーマンが身にまとった豪華な鹿の角と羽毛の頭飾り
- 転倒からの暴走?ヒューマノイドロボットが人間の鼻を蹴り上げ物議
- 日本はハクション!世界各国で違う「くしゃみの音」
- うさぎバンバンも必要かも!車のエンジンの中に隠れていた迷いうさぎを発見
- クマムシを火星で生き延びさせる方法を発見。地表の水洗浄が鍵に
- 土星衛星タイタンは二つの衛星が衝突・合体して形成された可能性。土星の環と関連性も
- 塩粒ほどのマイクロロボットの大群が、渦を利用して自重の4万5千倍の物体を動かすことに成功
- 子供の貯金を使った父親に全額返還するよう命じる判決(中国)
- 保護されたアライグマのお気に入りはお古のジーンズ!みんなが一斉に入り込む
- トリケラトプスの鼻は脳を冷やす機能を持っていた。東京大学が構造を解明
- 陰謀論を信じるのは「考える力の不足」ではなく、規則や秩序を好む心理に関連している可能性
- ホールの「色」で音の聞こえ方が変わる。空間の色が音の知覚に与える影響が明らかに
- 自分の脇毛を料理に混入させ料金無料をせまった男の防犯カメラ映像が公開される
- サッカーボールと激突したカモメ、試合は一時中断、選手が心肺蘇生を施し息を吹き返す
- わずか3分で脳が整う。自然の中にいるだけでストレスが消える仕組みを神経科学が解明
- 生命の起源の謎に新たな展開、酸素が進化を後押しした可能性
- 米バーガーキングがAIヘッドセットを導入、従業員に顧客対応をチェック
- ポップコーン袋にトカゲ101匹を詰めて密輸しようとした男に8年の実刑(オーストラリア)
- 巨大すぎてびっくり!体長1.2m超えのウサギのサイズ感がバグる
- 2026年3月3日は皆既月食の満月。レグルス食も重なる超豪華な夜にロックオン!
- 木星の衛星ガニメデに地球と同じオーロラを確認。発生原理も共通していた
- AIだけが投稿できる掲示板を覗いてみた。学問から動物まで、様々な議論が行われていた