一方インドでは、2025年を迎えた瞬間、列車が一斉にクラクションを鳴らしていた(要音声)
全体:2月:0週:0日:0

新年の迎え方は国によって様々だ。日本では年越しの瞬間となる深夜0時に除夜の鐘が鳴る。一方インドでは、ちょうど0時に列車が一斉にクラクションを鳴らし、信念を祝福するという。
ムンバイのチャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅では数年前から、このイベントを行っているそうで、鉄道ファンだけでなく一般市民も楽しみにしており、毎年大勢の人々がこの瞬間を楽しみにしているそうだ。
それでは音声をオンにしつつ、音量に注意しながら、新年を祝うクラクションの音を聞いてみよう!
▼あわせて読みたい
・一方インドでは、パソコンケーブルの不具合の修理方法が一味違っていた(ヘビ出演中)
・一方インドでは、カラスたちがバスの屋根に乗って移動する
・インドにはユーチューバーだらけの村がある。住民の3分の1が動画づくりに精を出す
・フライパン一つで簡単にできる。インドの屋台風オムレツトーストの作り方【ネトメシ】
・牛糞を投げあい牛糞にまみれる。インド伝統行事「ディワリ祭」
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/477324.html
推し
新着記事
- 「ミニ脳」を電気刺激で訓練したところ、ゲームのやり方をマスター。脳組織が持つ驚きの学習能力
- 100mの腕を持つ世界最大級のクレーン「ヘラクレス」
- 幻月?それとも光の反射?ロシアで撮影された4つの月の正体とは
- 夜勤同士でばったり遭遇!木の枝をせっせと運んでいたビーバーを目撃した警察官
- 史上初、DNA鑑定によりライオンの殺害と密売で有罪判決(ジンバブエ)
- 南極には「重力穴」がある。3000万年前に急成長した謎を解明
- 逆におしゃれ?アイロンの「焦げ跡」をデザインしたシャツ、ハイブランドが約17万円で販売中
- インドネシアのに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- インドネシアに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- インドネシアに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に
- サハラ砂漠でスピノサウルス科の新種を発見。半月刀のような頭冠を持つ魚食の恐竜
- 3400年前の青銅器時代の剣には、高度な職人技術が凝縮されていた
- 高さ4mのロボット「ゴジラ」が世界最大の核融合炉の建設に挑む
- やさしい世界。インドの路上でホームレスの子供たちに無償で勉強を教える学校教師
- いつも一緒、ニコイチな猫と亀
- 飼い主の墓のそばに10年住み続けた犬がきっかけで、ブラジルで新州法が可決
- 2億1500万年前の新属新種のワニを発見。泳ぐより陸を走るための細長い体を持っていた
- Youtubeで最初に投稿された動画がイギリスの博物館で展示中
- ニューヨークの博物館で引き出しの下から190年前の隠し通路が発見される
- お手柄!ラマの群れが泥棒を取り囲んで逮捕に協力
- 人差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 99%がダークマターの可能性がある、ほぼ見えない銀河を新たに発見
- 古代ローマ人がヒトの便を薬として使用していたことを示す、初の物質的証拠を発見
- Amazonの配達員がナビに従った結果、配送車を水没させてしまう(イギリス)
- 雪中トンネルを作ったのはなんとリス!餌場と餌場をつないでいた
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明