▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

また深海にすごいのいたぞ!半透明で光りを放ちながら変幻自在に動く新種の軟体動物

プライムビデオ

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
モンテレー湾の深海で発見された半透明で光る新種の軟体生物はハエトリグモのように甲殻類を捕食する

 半透明の体に大きな頭巾、変幻自在に動きながら、ハエトリグモのように獲物を捕食する。しかも光を放つというのだから驚きだ。

 このエイリアンみたいな謎生物は、米国モントレー湾水族館研究所(MBARI)がモントレー湾沖の水深2614mの深海を探査中に最初に遭遇した。

 これまで誰も見たことがないような生物だったので「謎の軟体動物(ミステリー・モリスク(mystery mollusk)」というニックネームで呼ばれていた。

 だが新たな調査の結果、ウミウシの仲間であることがわかったという。

References: MBARI researchers discover remarkable new swi | EurekAlert! / https://www.sciencealert.com/ghostly-creature-deep-in-the-ocean-is-like-nothing-weve-seen-before

続きを読む...

▼あわせて読みたい
半透明のブタのお尻のような面白深海生物「ピックバットワーム」にズームイン!
イギリスでウミフクロウの新種を発見、ウミウシの一種
これはかわいい!透明なガラスイカのカモフラージュ術
別の惑星の生命体みたい!深海の愉快な仲間たちが堪能できる10分間の優良動画
どうりで葉っぱみたいな形してるぜ。半分動物で半分植物、葉緑体を持ち光合成ができる「ソーラーパワーウミウシ」

この記事のカテゴリ:動画 / 水中生物

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/466283.html

 - karapaia , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  2. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  3. サイコパス的な特性に腸内や口腔細菌が関係しているかもしれない
  4. 【続報】Googleマップの謎の穴、正体は3億9000万年前のクレーターだった(カナダ)
  5. 注射が苦手な犬に獣医が猫を起用。作戦は大成功
  6. 古代ローマでは脱税は死刑。1600年前の石板が示す汚職に関する厳しい規定
  7. 3つの塊がつながった小惑星が太陽系で初めて発見される。衛星まで連れていた
  8. アカマンボウは冷たい海でも体温を維持できる唯一の魚だった
  9. スーツケースに遺体発見?殺人事件と思いきや実はラブなドールだった件(オーストラリア)
  10. ピューマが交通事故から人間を守ってくれていた。鹿の群れを道路から遠ざける
  11. 寄生植物の種子を運んでいたのはオカヤドカリの仲間だった(日本研究)
  12. 地球大変動の周期は2750万年と890万年、対象を広げた分析で裏付け
  13. 古代ギリシャにはロボットの概念があった。青銅の自動人形「タロス」
  14. 1億8000万円の宝くじ当たり券をゴミ箱へ。作業員が6トンのゴミからついに発見!
  15. 緊急ヘリコプターが着陸できるよう、1匹の牧羊犬が自発的にヤギたちを誘導
  16. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  17. 気候変動の影響か?ヨーロッパで生息域を広げるアジア産大型カマキリ
  18. 太陽の表面を史上最高解像度で撮影。隠れていた渦巻き構造が長年の謎を解く鍵に
  19. 2035年に建設予定の月面基地にロボット犬を導入(中国)
  20. AIは人間の性格を理解している?ChatGPTが性格診断を作成し回答まで事前予測
  21. 飼い主がいないと不安がる犬のため、等身大の人形を与えたところ、効き目がありすぎた
  22. のろまで愚かじゃなかった!ドードーは活発で賢い鳥であることが頭骨の最新分析で明らかに
  23. スペースXのロケット残骸が月に激突。探査機が捉えた生々しい衝突跡
  24. 看板の中に人が閉じ込められている?Netflixの斬新な映画プロモーションだった
  25. 海に沈んだ難破船から162年前のギネスビールのボトルを発見。まだ飲める可能性
  26. 迫りくる火の手。望みを託して放った3頭のロバは全員生き延び農場に戻っていた
  27. ネアンデルタール人の遺伝子を持つ人は筋肉がつきやすい。しかもアジアに多い
  28. アメリカの湖に住む淡水魚、チョウザメの寿命は400歳を超える可能性
  29. ファン激熱!中の観測装置まで精巧につくられたLEGOのハッブル宇宙望遠鏡が販売中
  30. 病院の屋上に死神が出現!?人々を凝視する姿が不気味すぎて逮捕
×