美女ヒューマノイドの完成度が高い!と思ったらロボットのふりをした人間が混ざっていた
全体:5月:3週:2日:0

人間そっくりのヒューマノイド、アンドロイドは、着実に不気味の谷を超えながら、近い将来身近な存在となるかもしれない。
そうはいってもまだ開発途上ではあるため、どこかに違和感が漂うわけだが、それを逆手にとった、面白い試みが行われている。
最近中国、北京で行われた世界ロボット大会で、ヒューマノイドの数々が披露され、魅力的な女性ヒューマノイドたちが注目を集めた。
だが実はこれ、全部がヒューマノイドではないのだ。 少なくともそのうちの2人には中の人がいたのだ。本物はどれだ?的なやつだ。
▼あわせて読みたい
・中国のヒューマノイドがカオス。多種多様なロボットが作られていた
・サウジアラビアの男性AIヒューマノイドが人間女性のおしりをタッチ、物議を醸す
・混乱。ヒューマノイドロボットになりきる生身の人間女性がネットを惑わす
・おかしい、どんどん見慣れてきたぞ。表情が豊か過ぎるヒューマノイドに第二世代が登場
・愛なんて一生見つからないと絶望していた男性、ヒューマノイドと恋に落ち結婚を考えるように
この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/450520.html
推し
新着記事
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- 人間をケンタウロスに変えるロボットを開発
- アヒルのおなかの中から金の粒を発見したと主張する男性。その真相は?
- 男性が火事から女性を救出、男性の愛犬が女性の愛犬を救出
- 小惑星リュウグウの砂から生命の材料となる「核酸塩基」5種類をすべて検出(日本研究)
- -196℃で凍結保存したマウスの脳全体を解凍後に活動させることに成功
- 本物の犬がヒント。AI搭載ロボット犬が人間の身振りと言葉から探し物を高確率で発見
- 2000年前のカルタゴの硬貨が時を超えて旅し、イギリスのバス運賃として使用されていた
- ヘッドライトの中に入り込んでしまった猫。無傷で救出され新たな家族に出会う
- 成体でも900g未満。白亜紀の極小恐竜の全身骨格を発見。小型化のプロセスが明らかに
- 気候変動で極地の氷が溶け地球の自転が減速、過去360万年で最も1日が長くなっている
- 「高齢女性を驚かせた罪」でロボットが警察に厳重注意
- 「高齢女性を驚かせた罪」で警察がロボットに厳重注意
- 全長7.22m!アミメニシキヘビが「世界で一番長いヘビ」のギネス世界記録に認定
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆使命されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- ワタリガラスはオオカミを追わない。狩場を記憶し先回りして獲物の残りにありつく
- 300万年前の新種の巨大ワニを特定、初期人類ルーシーを捕食していた
- アメリカ人の3人に1人が「自分が生きている間に世界が終わる」と考えている
- 洪水や山火事、自然災害で最も危険なのは、遅れて車で移動する最中
- 絶滅した巨大ザメ「メガロドン」は体温を保つことのできる「「恒温動物」だった可能性
- かわいい!ラッコは手をつないで寄り添って眠る。それにはこんな理由があった
- AIの使い過ぎで米国労働者に異変、精神疲労と集中力低下を引き起こす「AIブレイン・フライ」
- 超高輝度超新星の奇妙な点滅、マグネター誕生の証拠だった
- 自律追跡ドローンを接近させて墜落させる技術を開発、特殊模様の傘でAIを欺く
- iPhoneの「探す」機能で4時間雪に埋もれていた夫を救い出した妻
- だって楽しいんだもん。アライグマはごほうびがなくてもパズルを解き続ける