幽霊になって会いに来た?夫を亡くして1年後、玄関前に現れた夫そっくりの白い影
全体:13月:0週:0日:0

アメリカ、テキサス州に住む女性は、亡くなった夫が幽霊になって会いに来てくれたと信じているようだ。
エミリー・スナイダーさんの夫、ジェレミーさんは2021年に亡くなったのだが、その1年後の深夜、彼女のスマホに玄関前に設置してある監視カメラから動体検知アラートの通知が来た。
その映像には、今は亡き夫そっくりの髪型をした白い影が、家を覗き込むような姿が映し出されていたのだ!
エミリーさんはこの映像をFacebookグループに投稿して、ユーザーらに意見を求めた。
▼あわせて読みたい
・愛犬と一緒に遊んでいるのは幽霊犬?そこにいるはずのない白く透けて見える犬が監視カメラにとらえられる
・失恋した男の幽霊が取り憑いていると噂のトイザらスで霊媒師による交霊が行われる
・亡き愛犬の幽霊になって会いに来てくれた!防犯カメラに映り込んだ犬のような影に飼い主が感涙
・夫に殺された妻は、幽霊となって死の真相を明らかにした「グリーンブライアーの幽霊」
・なぜ、人は幽霊をみるのか?考えられる7つの要因
この記事のカテゴリ:都市伝説・心霊・超常現象 / 動画
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/450053.html
推し
新着記事
- ポーランドの森で中世の失われた都市を発見 なぜ放棄されたのかは依然として不明
- ガラガラヘビの警告音は初めて聞く動物でも恐怖反応、3Dロボットヘビ実験で判明
- AI顔認証をうのみにし裏付け捜査を怠った警察、無実の女性を逮捕し5カ月以上も拘束
- 三本足の子犬が三本足の子猫と運命の出会い。種の壁を越えた大親友に
- 日本で45年ぶりに新種の鳥類を発見、イイジマムシクイと思われていた鳥は別種だった
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- ダーウィンの200年前の標本瓶を未開封で分析することに成功、保存液の正体が明らかに
- 人間をケンタウロスに変えるロボットを開発
- アヒルのおなかの中から金の粒を発見したと主張する男性。その真相は?
- 男性が火事から女性を救出、男性の愛犬が女性の愛犬を救出
- 小惑星リュウグウの砂から生命の材料となる「核酸塩基」5種類をすべて検出(日本研究)
- -196℃で凍結保存したマウスの脳全体を解凍後に活動させることに成功
- 本物の犬がヒント。AI搭載ロボット犬が人間の身振りと言葉から探し物を高確率で発見
- 2000年前のカルタゴの硬貨が時を超えて旅し、イギリスのバス運賃として使用されていた
- ヘッドライトの中に入り込んでしまった猫。無傷で救出され新たな家族に出会う
- 成体でも900g未満。白亜紀の極小恐竜の全身骨格を発見。小型化のプロセスが明らかに
- 気候変動で極地の氷が溶け地球の自転が減速、過去360万年で最も1日が長くなっている
- 「高齢女性を驚かせた罪」でロボットが警察に厳重注意
- 「高齢女性を驚かせた罪」で警察がロボットに厳重注意
- 全長7.22m!アミメニシキヘビが「世界で一番長いヘビ」のギネス世界記録に認定
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆使命されハッピーエンド!
- ワタリガラスはオオカミを追わない。狩場を記憶し先回りして獲物の残りにありつく
- 300万年前の新種の巨大ワニを特定、初期人類ルーシーを捕食していた
- アメリカ人の3人に1人が「自分が生きている間に世界が終わる」と考えている
- 洪水や山火事、自然災害で最も危険なのは、遅れて車で移動する最中
- 絶滅した巨大ザメ「メガロドン」は体温を保つことのできる「「恒温動物」だった可能性
- かわいい!ラッコは手をつないで寄り添って眠る。それにはこんな理由があった