「自分の前世は火星人」と主張し続ける男性。火星人は地下に住み二酸化炭素で呼吸するなどその詳細を語る(ロシア)
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世の中には前世の記憶がある子どもなんかが存在するが、これはかなりのレアケースである。
ロシア・ヴォルゴグラードに住むボリス・キプリアノヴィッチさん(21歳)は前世の記憶をクリアに持っているようなんだけども、どうやら火星人だったらしい。
子どものころから「地球人として生まれ変わる前、僕は火星人だった」と一貫して主張していて宇宙関係の専門家たちを困惑させ続けている。
でも最近、異星人は天体の地下にある海に住んでいると唱える学者なんかもいたりするので、ひょっとしてもしかするともしかするん?
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/52248956.html
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