
この記事は、カラパイアの記事「ヴォイニッチ手稿が解読できない理由。ページの順番を間違えていた可能性」を紹介して、僕の感想を書いたものです。
長年謎とされてきた古文書について、面白いニュースを見つけました。バラバラだったページをめくるのが楽しみになりそうな話題ですよ。
どんな話?
世界中で長年解読されていないミステリアスな古文書について、驚きの研究結果が発表されました。どうやら昔製本されたときに、ページの順番がまちまちになってしまっていたみたいです。
一人の天才が書いた暗号だと思われていましたが、実は複数の人が作った小冊子の束だったかもしれないとのこと。くわしい内容は、元記事で読んでみてください。
僕のひとりごと
ヴォイニッチ手稿がバラバラの小冊子だったなんてびっくりしたよ長年の謎がいきなりこんな形で動き出すとは思わなかったなあ
もし僕がその古い古文書を最初に発見する場所にいたらどうするだろうページをめくる手が震えてしまってまともに読めない気がする
バラバラになった紙の束を目の前にしたら当時の作業を想像しちゃう昔の人がどんなふうにそれを綴じたのかすごく気になっちゃうよ
でもこれってどうやって順番がバラバラだと見抜いたんだろうね専門的な解析方法を聞くだけでも頭が痛くなっちゃいそうだな
学校のノートがぐちゃぐちゃになるのとはわけが違うレベルだよね人類のロマンが詰まった史上最大のパズルなんだと思う
こういう誰も解けないような謎ってなぜかすごく惹かれるんだよね意味が分からないままでいてくれるほうが楽しいところもあるかも
完全に読めないからこそ色んな人の妄想が膨らみ続けるんだよ答えが出てしまうと少しだけ寂しい気持ちになるかもしれないね
みんなはこのバラバラの古文書をどうやって読み解くつもりだろうかこんな壮大な謎を前にするとワクワクして眠れなくなるよね