▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

放射線をエネルギーに変えるチェルノブイリの真菌、宇宙利用へ向けての実験

プライムビデオ

    全体:6月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
放射線をエネルギーに変える黒カビ「Cladosporium sphaerospermum」
放射線を食べエネルギーに変える真菌 Image credit:Melanized C. sphaerospermum.

 チェルノブイリの立ち入り禁止区域で発見された「黒い真菌(カビ)」は、放射線を食べてエネルギーに変える能力を持っており、宇宙放射線から宇宙飛行士を守ってくれるかもしれない、と期待されていたことは以前お伝えしたとおりだ。

  その後、この真菌は地球を飛び出し、実際に宇宙という極限環境でその能力を試されることとなった。

 国際宇宙ステーション(ISS)で行われた実験の結果、この真菌は宇宙空間でも放射線を利用して繁殖できることが確認された。

 さらに、真菌の層が放射線を物理的に遮る効果も確認され、将来的に危険な宇宙線から人間を守る「遮蔽材(シールド)」になり得る可能性が示されたのだ。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
チェルノブイリで青い犬が出現。ただしその原因は思わぬところにあった
チェルノブイリの犬たちが教えてくれる放射線についてのこと
チェルノブイリの黒いカエルが適応進化の過程を明らかにする
犬型ロボット「スポット」がチェルノブイリで運用テスト開始、放射線量の高い立ち入り禁止区域を調査
チェルノブイリで繁殖した放射線を食べる菌が宇宙飛行士や宇宙旅行者を救う(米研究)

この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / 植物・菌類・微生物

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/571133.html

 - karapaia , , , , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 打ち上げから8年、水星探査計画「ベピ・コロンボ」が進展。JAXAの「みお」と共に最終接近へ
  2. レゴシリーズ史上最大のサグラダ・ファミリアのセットが販売予定、実際の建設順で組み立て
  3. オスの細胞から繁殖可能なメスのクローンを作ることに成功(日本研究)
  4. 引っ越してすぐ、真っ先に挨拶に来た隣人の犬のコミュ力の高さにびっくり!
  5. 深海で発見された正体不明のとてつもなく小さくてかわいい「ちいかわ」な魚
  6. 宇宙最大の謎「ダークマター」の痕跡か。検出器が奇妙な反応を検出
  7. ヒューマノイドバービーが誕生!日本のファッションブランドとコラボ
  8. ニューヨーク市の公立校で中学2年生以下の生成AI利用を1年間禁止へ。子供の思考力を守るため
  9. カナダからアメリカに移送されたシロイルカが次々に死亡
  10. タイで新種の「悪魔の花」が発見される。光合成をせず菌類から栄養を奪う寄生植物
  11. 金星の過酷な硫酸の雲の中で、地球外生命が生存している可能性
  12. 設計図も無料公開。ヒューマノイドロボットも自作の時代へ
  13. マンホールから出入りする謎の人々。現在も活動中(米ニューヨーク)
  14. おまわりさんこっちです。逃走中に置き去りになった愛犬が警察に飼い主の居場所を案内
  15. タスマニアタイガーは羊を襲う獰猛な捕食者ではなかった。人間の濡れ衣により絶滅
  16. 1億2500万年前のワニの体の模様が明らかに。紫外線で尾の縞模様が浮かび上がる
  17. AI監視カメラを欺け!派手な柄のデジタル迷彩シャツで検出を回避
  18. アメリカの頭脳流出が加速。カナダが巨額の助成金で優秀な研究者を大量引き抜き
  19. 司祭に救われた犬が祈りの儀式に自ら参加。前脚を差し出し一緒に祈る
  20. イッカクが人間の代わりにグリーンランドの海を調査。氷河の前で暖かい海水を発見
  21. カナダの湖に忽然と現れた浮島の謎、30km漂流した先で発見されるも正体は依然不明
  22. 野生動物の異変をスマホで報告。感染症の流行を早期発見する監視システム
  23. グリーンランドで巨大氷山がひっくり返る瞬間をとらえた仰天映像
  24. 迷子になっちっち!アイスランドの夜の街に迷い込んだニシツノメドリのヒナを保護
  25. 年を取っても「言語」の処理能力は若いときと変わらない。むしろ語彙力が増すことも
  26. 地球深部に潜む謎。AIが地下2900kmの地点に6つの「未知の領域」を発見
  27. 「宇宙人は実在する」急増するUFO報道でアメリカZ世代の過半数が信じるように
  28. どことなくUMAチック。テキサスのピザ屋に出没した謎動物の正体はキンカジュー!
  29. 倒れないよう背中でガード。赤ちゃんが転ばないよう支え続ける犬の愛情にグッとくる
  30. 半分オスで半分メス。雌雄モザイクの鳥がメスと結ばれヒナが誕生
×