▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

天文学者が教えてくれた地球の終わり方。アンドロメダ銀河が衝突し、銀河間空間に放り出される(オーストラリア研究)

プライムビデオ

    全体:6月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

iStock-904706906_e

 宇宙の未来は暗い。それが死ぬとき、地球も生命も何もかもを飲み込んでしまう。

 オーストラリア・シドニー大学の天体物理学者ジェレイント・ルイス教授が、地球と生命と宇宙の終わりについて教えてくれた。

 科学イベント、ニューサイエンティストライブで、彼は「50億年以内に壮大なことが起こります」と語った。

 天の川に一番近い銀河であるアンドロメダは、年におよそ500万キロずつ地球へ接近している。それはつまり、「30億年後にアンドロメダ銀河が私たちの銀河に衝突」するということだ。

 大分先のことなので、タイムトラベルでもしない限り、それを体験することは不可能だが、1つのシナリオとして想像してみよう。

続きを読む

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: http://karapaia.com/archives/52265411.html

 - karapaia

推し

新着記事

  1. 9000年前の黒曜石の矢尻に彫られた謎の彫刻に考古学者らが困惑
  2. 2000枚以上のパンツを埋めてみた。分解度で土壌の健康状態をチェック(スイス)
  3. 超音波ビームで従来の6倍の距離まで物体を浮遊させることに成功(筑波大学)
  4. 猫かと思ったら希少なスコットランドヤマネコ!川をすいすい泳ぐ姿が目撃される
  5. 電気代わずか790円、旅客機クラスの電動航空機が27分間の初飛行に成功
  6. 死にゆく恒星ベテルギウスの表面に、7年以上消えない超高温領域を発見
  7. 西暦2世紀の古代ローマの都市を3Dバーチャルツアー体験
  8. 年に1度しか青にならない日本の日間賀島の信号が海外で話題に
  9. ムンバイの地下鉄駅で「猫最高責任者」に任命された茶トラ猫
  10. 歯石が明かす江戸時代の食生活。大阪の庶民のは高級魚や獣肉を食べていた
  11. 土星の環に1万機の超小型衛星を放つ!NASAが支援するぶっ飛んだ宇宙探査構想案
  12. 火星人…なのか?キュリオシティが撮影した画像に謎のクラゲ型宇宙人のような影
  13. 「死ぬ準備は?」チャッキーに扮し人々を恐怖に陥れたを男、2週間後に逮捕
  14. 地震発生から1週間後、建物に閉じ込められていた犬を住民たちが一丸となって救出
  15. ヘヴィメタルのフェスに通うファンは、痛みに耐える力が強くなる可能性
  16. ネットの掲示板から生まれた架空の怪物「スレンダーマン」が引き起こした現実の惨劇
  17. 北斎の「神奈川沖浪裏」を70万本の花で表現。世界最大の花の絨毯(ベルギー)
  18. 大繁殖した外来種のカニを食い止めろ!15万匹のタコがイタリアの海に投入
  19. 前の住人が置き去りにした猫が、引っ越してきた家族を幸せに導く
  20. 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食に
  21. 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食に
  22. 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食を観測できる
  23. 銀河の中心のブラックホールに極限まで接近し、超高速で回る星を発見
  24. この手があったか!上司をバーチャルペットにするのが中国で流行中                                                 
  25. この手があったか!上司をバーチャルペットにするのが中国で流行中
  26. 持ち出し禁止の化石の木を盗んだら呪われた。国立公園に次々と届く返還と謝罪の手紙
  27. 毎日列車に乗り、決まった駅で降りる2羽の野鳥(オーストラリア)
  28. AIも錯視が認識できる。色が見える「ベンハムのコマ」で実験(日本研究)
  29. 科学者が米政府が開示した100本以上のUFO動画を分析。黒塗り修正で正確に判断できない
  30. 予言者か?2012年に投稿された「チャットGPTをやめろ!」のツイートが話題に
×