最愛の「おかあさん」の棺に飛び乗り、いつものように寄り添おうとする猫
全体:1月:1週:1日:1

お気に入りに追加
フィリピンにある礼拝堂で、ある女性の通夜が行われていた。すると突然1匹の猫が棺の近くにやってくると、女性の棺の上へと飛び乗ったのだ。
その場にいた女性の息子は、驚いて猫を下ろそうとした。だが猫は何度下ろしても、再び棺に飛び乗ってしまう。
それが3回繰り返されたとき、息子は猫をどけることをやめた。猫はずっとそばにいた大好きな人に、いつものように寄り添っていたかったのだ。
▼あわせて読みたい
・亡くなった飼い主の棺から離れようとせず、悲しみを伝えるかのように鳴き続ける犬(ブラジル)
・飼い主が亡くなって2年間、毎日欠かさずお墓参りをする猫(マレーシア)
・自ら葬儀場に出向き、遺族の悲しみを感じ取り、心を癒してくれる特別な能力のある猫(イギリス)
・この人やさしくしてくれたの。葬儀中に突然やってきてお墓から絶対に離れようとしない野良猫、故人に生前にかわいがられていたことが判明(マレーシア)
・馬も人類の親友である。飼い主の葬儀で棺に頭を押し当て涙を流す馬(ブラジル)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/625058.html
飛行機の貨物として運ばれる猫たち全てに愛情を注ぐ係員の姿に感動 (1748人)
カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ) (1675人)
これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡 (1615人)
約5億年前、海に降り注いだ大量のフンがカンブリア爆発を後押しした可能性 (1605人)
コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のハリネズミ (1285人)
アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される (1206人)
AIは人間の詐欺師より人を騙すのがうまい。心に寄り添い巧妙に操る (1175人)
古代ペルー時代の幻覚剤入りビールを発見。この酒で国民をコントロールしていた (1171人)
真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出 (1009人)
ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか? (957人)
推し
新着記事
- 最愛の「おかあさん」の棺に飛び乗り、いつものように寄り添おうとする猫
- タイで新種のトカゲを発見!『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』のドラゴンから命名
- 9000年前の黒曜石の矢尻に彫られた謎の彫刻に考古学者らが困惑
- 2000枚以上のパンツを埋めてみた。分解度で土壌の健康状態をチェック(スイス)
- 超音波ビームで従来の6倍の距離まで物体を浮遊させることに成功(筑波大学)
- 猫かと思ったら希少なスコットランドヤマネコ!川をすいすい泳ぐ姿が目撃される
- 電気代わずか790円、旅客機クラスの電動航空機が27分間の初飛行に成功
- 死にゆく恒星ベテルギウスの表面に、7年以上消えない超高温領域を発見
- 西暦2世紀の古代ローマの都市を3Dバーチャルツアー体験
- 年に1度しか青にならない日本の日間賀島の信号が海外で話題に
- ムンバイの地下鉄駅で「猫最高責任者」に任命された茶トラ猫
- 歯石が明かす江戸時代の食生活。大阪の庶民のは高級魚や獣肉を食べていた
- 土星の環に1万機の超小型衛星を放つ!NASAが支援するぶっ飛んだ宇宙探査構想案
- 火星人…なのか?キュリオシティが撮影した画像に謎のクラゲ型宇宙人のような影
- 「死ぬ準備は?」チャッキーに扮し人々を恐怖に陥れたを男、2週間後に逮捕
- 地震発生から1週間後、建物に閉じ込められていた犬を住民たちが一丸となって救出
- ヘヴィメタルのフェスに通うファンは、痛みに耐える力が強くなる可能性
- ネットの掲示板から生まれた架空の怪物「スレンダーマン」が引き起こした現実の惨劇
- 北斎の「神奈川沖浪裏」を70万本の花で表現。世界最大の花の絨毯(ベルギー)
- 大繁殖した外来種のカニを食い止めろ!15万匹のタコがイタリアの海に投入
- 前の住人が置き去りにした猫が、引っ越してきた家族を幸せに導く
- 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食に
- 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食を観測できる
- 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食に
- 銀河の中心のブラックホールに極限まで接近し、超高速で回る星を発見
- この手があったか!上司をバーチャルペットにするのが中国で流行中
- この手があったか!上司をバーチャルペットにするのが中国で流行中
- 持ち出し禁止の化石の木を盗んだら呪われた。国立公園に次々と届く返還と謝罪の手紙
- 毎日列車に乗り、決まった駅で降りる2羽の野鳥(オーストラリア)
- AIも錯視が認識できる。色が見える「ベンハムのコマ」で実験(日本研究)
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







