未解決事件簿。FBIも解読できない遺体に残された2枚の暗号メモ
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1999年、アメリカのトウモロコシ畑で一人の男の遺体が発見された。遺体の身元はリッキー・マコーミックさんと判明したが、奇妙なのはそのポケットに入っていた2枚のメモだ。
そこには大文字と数字が複雑に並ぶ、謎の暗号が記されていた。
FBIの専門部隊が26年もの歳月にわたり挑み続け、2026年3月現在もなお、一文字たりとも解読できていない。
また、なぜこの男性が不可解な暗号をポケットに忍ばせていたのも不明なままである。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/591393.html
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