スターバックスの店員、保安官代理にブタの絵を描いたカップを渡して解雇
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海外、特にアメリカのスターバックスでは、注文を受けた際に、カップの側面に客の名前を手書きすることが多い。
時には「サンキュー」などの短いメッセージや、スマイルマークなどが書かれることもある。これはドリンクの取り違えを防ぐという実用的な目的に加え、客とのコミュニケーションの一環としても機能しているのだ。
だが時にそれが思わぬ事態を招くこともある。
カリフォルニア州ロサンゼルス郡ノーウォークにあるスターバックス店舗で、ブタの絵を描いた紙コップが思わぬ波紋を広げることとなった。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/580315.html
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