ヒューマノイド・ホラー、2足歩行ロボットが四つん這いでカサカサ這い回る戦慄の映像

    全体:2月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
X@jloganolson

 背筋が凍るような、それでいて目が離せない衝撃的な映像がネット界隈をざわつかせている。

 二足歩行のヒューマノイドロボットが、突如としてその体を折り曲げ、映画『エクソシスト』の名シーン「スパイダーウォーク」さながらに、地面をカサカサと這い回り始めたのだ。

 ロボット研究者が公開したこの動画は、関節をありえない方向にねじ曲げて高速移動するロボットの姿を捉えており、そのあまりの不気味な動きに技術への畏敬の念と本能的な恐怖が入り混じった声が続出している。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
人間の頭蓋骨を押しつぶすほど強力、AIロボットの危険性を元安全責任者が内部告発
ヒューマノイドロボット同士がボクシング、初の格闘イベントに向けその戦術を披露
人の動きをまるごとコピーするヒューマノイドロボットを開発、遠隔操作で同時再現
Shall we ダンス?人間の動きを真似てワルツを踊るロボット
速い、速いぞ!ヒューマノイドとロボット犬から逃れることが困難な時代に

この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/571025.html

 - karapaia , , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 野生の母トラ2頭が協力して子育て!自然界ではありえない光景
  2. うれしいニュース。ケニアで地域絶滅が疑われていた「マウンテンボンゴ」を再発見
  3. 100年前、眠りについたまま起きられなくなる謎の病が流行した。現在も正確な原因は不明
  4. 宇宙服の下はPRADA製。56年ぶりに月に降り立つ宇宙飛行士のインナーがおしゃれイズム
  5. 半年たっても逮捕できず。自動運転タクシーで逃走した窃盗犯の行方がわからない
  6. ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
  7. ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
  8. コアラ急増で大量餓死の危険性。不妊手術による管理策を検討(オーストラリア一部地域)
  9. 木星の軌道のすぐ外に惑星製造工場があった可能性
  10. インドがオタク大国に?ホワイトハッカーが日本のアニメ少女の姿でテレビに登場
  11. アメリカの中にある独立国家、スロージャマスタン共和国の面白い法律
  12. コヨーテの群れと行動を共にしていた行方不明の飼い犬が11か月ぶりに家族と再会
  13. よっしゃ、食べてOK!キバタンは仲間を観察して食べられるかどうかを学ぶ
  14. ミイラ「アイスマン」から生きた酵母が発見され、パンを焼くことに成功
  15. ナチスのエニグマ暗号を解き明かしたイギリスの暗号解読機器「ボンベ」の歴史
  16. 37歳の女性が12歳に成りすまし養女になろうとして逮捕される(ブラジル)
  17. 山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった
  18. マルハナバチは誰かに教わらなくても自分だけで問題を解決することができる
  19. サハラ砂漠で発見された隕石が、45億年前に砕け散った原始惑星の存在を示唆
  20. 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
  21. 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
  22. 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
  23. 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
  24. カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように
  25. 数十年姿を見せなかった30頭ものシャチがイギリス沖に結集し、人々が歓喜に沸く
  26. 一部の人にしか聞こえない謎の音「ザ・ハム」の正体は頭の中にあるかもしれない
  27. 2030年、AIが使う水は人類が1年に飲む量の1.6倍になると国連研究機関が予測
  28. 2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当
  29. 専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い
  30. デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)
×