「私を置いていった罪は重い」猫が怪我を装い飼い主を翻弄させる
全体:3月:2週:0日:0

愛する猫を家に残して旅行に行くのは気が引けるものだが、帰ってきたとき異変があったら、より一層自分を責めることになるだろう。
新婚夫婦が1週間のハネムーンから帰宅した直後、感動の再会が待っているかと思いきや、そこには足を引きずりながら歩く痛々しい愛猫の姿が!。
慌てて動物病院へ駆け込んだ夫婦だったが、2つの病院で検査を受けた結果、衝撃の事実が判明する。
猫に身体的な異常は一切なかったのだ。どうやら猫は、自分を置いてけぼりにした飼い主の気を引くために、アカデミー賞(オスカー)級の名演技で仮病を使っていたようなのである。
▼あわせて読みたい
・ドアを開けてほしい猫、手が挟まったふりをする名演技、だがママンはお見通し
・演技派の猫。窓の外で足を引きずって飼い主に訴えかけるも、家の中に入ると...
・犬の当たり屋か?自ら猫に迫り、軽く触れられただけで大げさに倒れる
・猫が!猫が!犬が!指鉄砲で次々と倒れていく死亡遊戯の連鎖
・ならば付き合おう。少年に引き続き、死んだふりの演技をする猫
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/569497.html
推し
新着記事
- ヘッドライトの中に入り込んでしまった猫。無傷で救出され新たな家族に出会う
- 成体でも900g未満。白亜紀の極小恐竜の全身骨格を発見。小型化のプロセスが明らかに
- 気候変動で極地の氷が溶け地球の自転が減速、過去360万年で最も1日が長くなっている
- 「高齢女性を驚かせた罪」でロボットが警察に厳重注意
- 「高齢女性を驚かせた罪」で警察がロボットに厳重注意
- 全長7.22m!アミメニシキヘビが「世界で一番長いヘビ」のギネス世界記録に認定
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆使命されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- 猫を選びに保護施設を訪れたヒゲメン、猫の方から逆指名されハッピーエンド!
- ワタリガラスはオオカミを追わない。狩場を記憶し先回りして獲物の残りにありつく
- 300万年前の新種の巨大ワニを特定、初期人類ルーシーを捕食していた
- アメリカ人の3人に1人が「自分が生きている間に世界が終わる」と考えている
- 洪水や山火事、自然災害で最も危険なのは、遅れて車で移動する最中
- 絶滅した巨大ザメ「メガロドン」は体温を保つことのできる「「恒温動物」だった可能性
- かわいい!ラッコは手をつないで寄り添って眠る。それにはこんな理由があった
- AIの使い過ぎで米国労働者に異変、精神疲労と集中力低下を引き起こす「AIブレイン・フライ」
- 超高輝度超新星の奇妙な点滅、マグネター誕生の証拠だった
- 自律追跡ドローンを接近させて墜落させる技術を開発、特殊模様の傘でAIを欺く
- iPhoneの「探す」機能で4時間雪に埋もれていた夫を救い出した妻
- だって楽しいんだもん。アライグマはごほうびがなくてもパズルを解き続ける
- だって楽しいんだもん。アライグマはごほうびがなくてもパズルを解き続ける
- 抹茶がアレルギー性鼻炎のくしゃみを抑制するメカニズムを広島大学が解明
- まるでむき出しの脳。ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えた頭蓋骨星雲、死にゆく星の正体
- スコットランドで英国初の環境にやさしい遺体処理「水葬」が認められる
- ドイツ住宅に隕石落下、火球が大気で分解し屋根を突き破り寝室に到達
- 「あ~そ~ぼ~!」毎朝ドアの前で親友のコーギーを待ち続けるダックスの子犬
- クモや昆虫の9割が調査されていないことが判明。生態系を支える影の功労者が消える恐怖
- ねじれた顎に横向きの歯を持つ、2億7500万年前の原始的な両生類の新種を発見
- バラバラに切断されても動けるロボットをAIが設計
- お互いの翅を食べて愛の儀式を行うクチキゴキブリ。浮気相手は容赦なく撃退(日本研究)