階段ものぼれる、トヨタの歩く車椅子「walk me」が海外でも話題に
全体:8月:0週:0日:0

お気に入りに追加
立ち上がりが独特すぎる。モデルはヤギ?カニ?それとも人間か?車椅子だと難しい段差に挑む「Walk Me(ウォークミー)」は驚くことに車輪ゼロ。
代わりに生き物の四肢と融合した座面のごときのビジュアルだ。
トヨタがジャパン・モビリティショー2025で披露した、ユニークな四足歩行モビリティがSNSで話題だ。
Walk Me には、今までの車椅子の弱点を補うこだわりが随所にある。 この脚で階段を上ったり下りたりできるし、狭い廊下も軽やかに移動が可能だという。
狭い日本の住宅事情や高齢化にもいずれ役立つ未来の乗り物。衝撃のトヨタ発コンセプトモビリティを海外の反応とともに見ていこう。
▼あわせて読みたい
・川崎重工の「乗用の四足歩行ロボット」がさらに進化!水素駆動で荒野を駆け抜ける
・巨大なカマキリが人を乗せてワシワシ歩く。世界最大の乗用六脚ロボット「マンティス」がギネス記録
・節足動物の動き!椅子についた金属製の脚がワサワサ動く、ディーゼルパンクな電動多脚椅子
・ガンダムのモビルスーツとか言われちゃってるし。レース用に作られた4脚メカの外骨格スーツが海外で話題に
・機関車トーマスを魔改造。火を噴く不気味な6足歩行ラジコンロボットに超進化
この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 料理・健康・暮らし
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/568072.html
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (15人)
女性がワラワラ集まってきちゃうのか?アックスの男性用芳香スプレーを輸送中のトラックが高速道路で爆発(アメリカ) (14人)
ツイッターは憤怒、ネットフリックスは怠惰。「七つの大罪」をネット社会にあてはめてみたら? (13人)
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (12人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (12人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (11人)
植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発 (11人)
量子コンピュータと量子技術の未来|GPS精度・がん治療・人工光合成まで分かりやすく解説 (11人)
ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景 (10人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (10人)
推し
新着記事
- うれしいニュース。ケニアで地域絶滅が疑われていた「マウンテンボンゴ」を再発見
- 100年前、眠りについたまま起きられなくなる謎の病が流行した。現在も正確な原因は不明
- 宇宙服の下はPRADA製。56年ぶりに月に降り立つ宇宙飛行士のインナーがおしゃれイズム
- 半年たっても逮捕できず。自動運転タクシーで逃走した窃盗犯の行方がわからない
- ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
- ちいっす!巨大コウモリが柵にぶら下がって犬を絶賛観察中
- コアラ急増で大量餓死の危険性。不妊手術による管理策を検討(オーストラリア一部地域)
- 木星の軌道のすぐ外に惑星製造工場があった可能性
- インドがオタク大国に?ホワイトハッカーが日本のアニメ少女の姿でテレビに登場
- アメリカの中にある独立国家、スロージャマスタン共和国の面白い法律
- コヨーテの群れと行動を共にしていた行方不明の飼い犬が11か月ぶりに家族と再会
- よっしゃ、食べてOK!キバタンは仲間を観察して食べられるかどうかを学ぶ
- ミイラ「アイスマン」から生きた酵母が発見され、パンを焼くことに成功
- ナチスのエニグマ暗号を解き明かしたイギリスの暗号解読機器「ボンベ」の歴史
- 37歳の女性が12歳に成りすまし養女になろうとして逮捕される(ブラジル)
- 山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった
- マルハナバチは誰かに教わらなくても自分だけで問題を解決することができる
- サハラ砂漠で発見された隕石が、45億年前に砕け散った原始惑星の存在を示唆
- 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
- 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
- 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
- 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
- カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように
- 数十年姿を見せなかった30頭ものシャチがイギリス沖に結集し、人々が歓喜に沸く
- 一部の人にしか聞こえない謎の音「ザ・ハム」の正体は頭の中にあるかもしれない
- 2030年、AIが使う水は人類が1年に飲む量の1.6倍になると国連研究機関が予測
- 2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当
- 専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い
- デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)
- 太陽系外惑星に磁場が存在する最も強い証拠が発見される
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service