人間味が過ぎる!スムーズに歩行し、性別も体型も選べるヒューマノイドロボットが登場

    全体:7月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
Image credit:XPENG

 というか私より胸がふくよかなのが納得いかないんだけど、フルフラットであれ!とも思うんだけど、それは置いておいて、より人間に近づいた、新たなヒューマノイドロボットが公開された。

 中国のXPeng社が開発した「IRON」は、柔軟な背骨、関節、人工筋肉を備えており、人間のように歩き、感情を表す。

 ステージでは女性型のロボットが自然な足運びで観客を驚かせた。Ironは体型も性別も選べる設計になっており、独自AIが判断して行動する仕組みを持つという。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
ついに販売決定、サブスク契約も。家事手伝いロボットがいよいよ我が家へ
ターミネーターまったなし?自重の4000倍を持ち上げる人工筋肉ロボットが登場
中国が恐竜AIロボットに本気を出した。羽毛恐竜シノサウロプテリクスが現代に蘇る
不気味の谷超えた?ヒューマノイドロボットのリアルな表情の動き
完全自律AIロボットによる3対3のサッカー試合が見どころ満載

この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/565559.html

 - karapaia , , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 4mの巨大ワニがホテルに侵入!キッチンカウンターによじ登る(ジンバブエ)
  2. ママァ~!母親を求めて泣き叫ぶ子グマを救うため近隣住民が協力。無事保護される
  3. クチバシの欠けたミヤマオウムが群れの頂点に立った理由
  4. 小惑星の軌道データから火星への近道を発見。往復・滞在の総日数が5分の1になる可能性
  5. SONYの研究者たちが卓球でプロレベルの人間選手に勝てるロボットを開発
  6. アスファルトに藻類を混ぜると、有毒ガスを100分の1に抑えられ、道路の寿命を延ばせる
  7. 巣に置き去りになっていた卵の孵化に成功、白鳥と生涯にわたる友情を築いた男性
  8. うれしいニュース。アメリカで犬猫の殺処分が激減、約400万匹が新たな家族の元へ
  9. 伝説の王ギルガメシュ実在の可能性高まる。4000年前の粘土板の楔形文字を解読
  10. 風呂なしトイレなし台所なし。ニューヨークの家賃約19万円のアパートが狭すぎて滅
  11. サソリは毒針とハサミを金属で強化。武器ごと、種ごとに金属の配合が違っていた
  12. ボロボロだった猫、預かり先で犬派の父親の心をがっちりつかみ奇跡の回復、家族の一員に
  13. ボロボロだった猫、預かり先で犬派の父親の心をがっちりつかみ奇跡の回復、家族の一員に
  14. 5月の満月は2回!1回目は5月2日、みずがめη流星群も極大に
  15. 幽霊の正体は人間に聞こえない超低周波音が原因かもしれない
  16. 海外版ケモナー「ファーリーズ」が今アメリカで熱い!
  17. スクールバスの運転手が走行中に意識不明。中学生5人の咄嗟の判断と行動で全員助かる
  18. 飛びぬけてデカい!アシカに交じって桟橋でくつろぐ巨大トドが話題をさらう
  19. 植物は雨の音を感知できる。イネは雨音を聞いて発芽することを初めて証明
  20. 植物は雨の音を感知できる。イネは雨音を聞いて発芽することを初めて証明
  21. AIで書いた文章、ほとんどの人が気付かず、バレると評価が下がる
  22. 米海軍がNASAのために撮影した不気味な水中物体。海に潜むその正体とは?
  23. 大量のレゴブロックを購入し、パスタにすり替えて返品した男が逮捕される
  24. イカだと思ったら… 釣り用ルアーが口に刺さった状態の赤ちゃんアザラシを救助
  25. ミツバチは本当に数を理解していた。再検証で証明される
  26. 謎の古代文明が宇宙から落下した隕石で作り上げた3000年前の武器
  27. インコと一緒に水中を楽しみたい!専用の潜水艇を作って一緒に泳ぐ飼い主
  28. 17世紀イングランドの帽子戦争。帽子を脱ぐのを拒絶することは命がけの反抗だった
  29. そり犬の血が騒ぐぜ。宿泊客の荷物運びを率先して行うマラミュート犬、張り切りすぎて失敗も
  30. エクストラバージンオリーブオイルが腸内環境を整え、脳機能を向上させる可能性