ごはんタイムが1分遅れただけで、催促モードに突入する猫
全体:2月:1週:1日:1

アメリカ、カリフォルニア州で暮らす猫のデイジーは時間に厳しい女子である。彼女の晩御飯の時間はきっちり決まっているのだが、1分でも遅れると、飼い主は深い罪悪感にさいなまれることになる。
「ごはんまだ?すごくお腹がすいているの。心からのお願い、早く用意してくれる?」という訴えを、鳴き声と絶妙の仕草で表現するのだ。
▼あわせて読みたい
・寝坊は断じて許さニャイ!毎朝決まった時間に鏡のライトをつけて飼い主を起こす猫
・トラの子供がごはんをおねだりする姿が猫みたいでかわいい
・朝ごはんの時間になってもなかなか起きない人間を起こす方法を編み出した猫
・今度こそ先に!毎回熱い展開を繰り広げる、猫たちのチキチキごはんレース
・100万回のキスをしたい猫。飼い主におねだり&おかわり
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/552188.html
推し
新着記事
- メドゥーサの微笑み。トルコの古代ローマ遺跡で珍しい表情の彫像が発見される
- Google検索窓に「67」と入力すると何かが起きる!その理由とは?
- 中国が世界最長の高速道路トンネルを開通
- カナダのマラソン大会でホッキョクグマが標識を持ち去ってしまう
- 謎に包まれていたダルマザメの捕食行動を解明
- ローマ軍を恐怖に陥れたケルト戦士のラッパとイノシシ頭の軍旗が良好な状態で発見される
- 「人間らしさ」の制約を解除、ボストン・ダイナミクスの新型アトラスの柔軟ながら不気味な動き
- 減らないエベレストのゴミ。ネパールが11年続けた保証金制度を廃止し新たな強硬策へ
- つらい雪かきが楽しくなる理由。ボーダーコリーが曲芸を披露
- 2025年、イギリスはタコ大量発生の年だった
- 地球外知的生命はホタルのように光を点滅させコミュニケーションしている可能性
- AIが消去されないよう自分を守る兆候を示し、専門家がAIに権利を与える危険性を警告
- 凍りついた時間。山岳氷河が融解し、28年閉じ込められていた男性の遺体が発見される
- 冬に白くならないホッキョクギツネが存在する
- ベテルギウスの隣に隠れた相棒を発見!謎の減光の正体がついに判明か
- バラバラに砕かれた「冥界の入口」オルメカの巨像、メキシコ帰還を支えた舞台裏
- 川崎重工の4足歩行ロボット「コルレオ」が製品化に向けた開発に着手。未来の馬が山を駆ける
- 誰が?何のために?テネシー州で自宅前の私道が消えてしまう
- 迷子になった82歳の飼い主を一晩中温め続け、救助隊を導いた愛犬の物語
- トラの舌に隠された驚異。金属製削り器レベルの破壊力を持つ「糸状乳頭」の秘密
- トラの舌に隠された驚異。金属製削り器レベルの破壊力を持つ「糸状乳頭」の秘密
- アインシュタインの予測は正しかった。ブラックホールが時空をねじ曲げる現象を初観測
- 見えない顔が見えてしまう。ビジュアルスノウ症候群とは?
- 不倫中、妻が突然帰って来た!10階の窓からぶら下がり逃げ出す愛人
- 愛猫の墓参り中に現れた猫、天国からの贈り物だったのかもしれない
- 自ら加わった犬と共に、僧侶たちがアメリカで3,700kmの平和の祈りの旅を続ける
- 名探偵「コケ」。指紋のように機能する微細な植物が、未解決事件の謎を解く
- 中国のロボコップ、AIロボット警官が交通違反の取り締まりを開始
- アナログ時計が読めない生徒たちが続出。ニューヨーク市のスマホ持込禁止で発覚
- アナログ時計が読めない生徒たち。ニューヨーク市のスマホ持込禁止で顕在化