ごはんタイムが1分遅れただけで、催促モードに突入する猫
全体:2月:0週:0日:0

アメリカ、カリフォルニア州で暮らす猫のデイジーは時間に厳しい女子である。彼女の晩御飯の時間はきっちり決まっているのだが、1分でも遅れると、飼い主は深い罪悪感にさいなまれることになる。
「ごはんまだ?すごくお腹がすいているの。心からのお願い、早く用意してくれる?」という訴えを、鳴き声と絶妙の仕草で表現するのだ。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/552188.html
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