切った自分の爪を集めて「伝統薬」としてネット販売した女性(中国)
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中国のネット上では、近頃思わず眉をひそめたくなってしまうような「商品」が取引されているという。
それは、なんと爪切りで切った人間の爪。ネット上のフリマアプリや個人売買のプラットフォームに、「消毒済みの爪」「伝統薬材としての利用」などと説明が添えられた小袋が出品され、実際に購入する人々もいるらしい。
この背景には、中国の伝統医学において、爪が「薬」として扱われてきた歴史があるようだ。
▼あわせて読みたい
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・爪にマイクロチップを取り付け、支払いやSNSデータの保存が可能になる「スマートネイル」の施術を開始したドバイのネイルサロン
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/554173.html
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