ドーベルマンが子猫を守る存在になると思っていた。だが実際には真逆だった件
全体:2月:0週:0日:0

ドーベルマンといえば、屈強で賢く頼れる存在として、警察犬や軍用犬として活躍している。
アメリカ、カリフォルニア州に住む女性は、ドーベルマンを飼っており、新たに子猫を家族に迎え入れた。きっと犬が子猫を守ってくれるだろうと思っていた。
ところが現実では真逆の展開となった。
確かに犬と猫の間には深い絆が芽生え、とても仲良しになった。だが、ある日のこと、激しく吠える近所の犬に遭遇した時、真っ先に反応したのは猫の方だ。
ドーベルマンの前に立ち、「ここは私にまかせて」とばかりに、彼を守ろうとするそぶりをみせたのだ。
▼あわせて読みたい
・雷を怖がる老犬を守ろうとする黒猫のやさしさに心が温まる
・猫が犬を調教!ブルドッグを乗りこなそうと果敢にトライ
・全ては猫さまの為。穴を掘って猫に入ってもらい周辺を警護する犬のガードマン部隊
・猫が飼い犬をコヨーテの攻撃から守る。果敢に立ち向かい2匹のコヨーテを追い払う
・うちの弟分をいじめんな!猫、家族の犬を守るため吠えついた犬に襲い掛かる
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/545906.html
推し
新着記事
- 冬に白くならないホッキョクギツネが存在する
- ベテルギウスの隣に隠れた相棒を発見!謎の減光の正体がついに判明か
- バラバラに砕かれた「冥界の入口」オルメカの巨像、メキシコ帰還を支えた舞台裏
- 川崎重工の4足歩行ロボット「コルレオ」が製品化に向けた開発に着手。未来の馬が山を駆ける
- 誰が?何のために?テネシー州で自宅前の私道が消えてしまう
- 迷子になった82歳の飼い主を一晩中温め続け、救助隊を導いた愛犬の物語
- トラの舌に隠された驚異。金属製削り器レベルの破壊力を持つ「糸状乳頭」の秘密
- トラの舌に隠された驚異。金属製削り器レベルの破壊力を持つ「糸状乳頭」の秘密
- アインシュタインの予測は正しかった。ブラックホールが時空をねじ曲げる現象を初観測
- 見えない顔が見えてしまう。ビジュアルスノウ症候群とは?
- 不倫中、妻が突然帰って来た!10階の窓からぶら下がり逃げ出す愛人
- 愛猫の墓参り中に現れた猫、天国からの贈り物だったのかもしれない
- 自ら加わった犬と共に、僧侶たちがアメリカで3,700kmの平和の祈りの旅を続ける
- 名探偵「コケ」。指紋のように機能する微細な植物が、未解決事件の謎を解く
- 中国のロボコップ、AIロボット警官が交通違反の取り締まりを開始
- アナログ時計が読めない生徒たちが続出。ニューヨーク市のスマホ持込禁止で発覚
- アナログ時計が読めない生徒たち。ニューヨーク市のスマホ持込禁止で顕在化
- めったに見ることができない、ロスアザラシの貴重な水中写真が公開される
- デンマーク郵便局が世界初、手紙の配達事業から撤退。400年の歴史に幕を閉じる
- 地球人は火星人?地球の生命が火星で誕生したという仮説に迫る
- 謎めいたヴォイニッチ手稿の文字列は、中世のカードゲームから生まれた暗号かもしれない
- 世界最長の集合住宅は全長約3km、1万人以上が暮らしている(ウクライナ)
- 国の安全を6年間守り続けた探知犬引退の日、感動のサプライズが待っていた
- これは珍しい。5匹もの子供を連れたアムールトラの母子の映像が中国で初めて記録される
- 都市生活がDNAを書き換える。急速な適応進化を遂げた6つの生物
- 脳にチップを埋め込む時代が到来。ニューラリンクが2026年に大量生産と自動手術を開始
- 2025年、アメリカ人のデリケートゾーンの穴に詰まっていたものランキング
- 君はともだち。密猟で母を失い孤児となったサイの心の支えとなったのは羊だった
- 新種のカツオノエボシ、「ミカヅキノエボシ」が日本で発見される
- メキシコで「四角い頭蓋骨」が発見される。約1400年前に行われていた頭蓋変形の痕跡