ドーベルマンが子猫を守る存在になると思っていた。だが実際には真逆だった件
全体:3月:1週:0日:0

ドーベルマンといえば、屈強で賢く頼れる存在として、警察犬や軍用犬として活躍している。
アメリカ、カリフォルニア州に住む女性は、ドーベルマンを飼っており、新たに子猫を家族に迎え入れた。きっと犬が子猫を守ってくれるだろうと思っていた。
ところが現実では真逆の展開となった。
確かに犬と猫の間には深い絆が芽生え、とても仲良しになった。だが、ある日のこと、激しく吠える近所の犬に遭遇した時、真っ先に反応したのは猫の方だ。
ドーベルマンの前に立ち、「ここは私にまかせて」とばかりに、彼を守ろうとするそぶりをみせたのだ。
▼あわせて読みたい
・雷を怖がる老犬を守ろうとする黒猫のやさしさに心が温まる
・猫が犬を調教!ブルドッグを乗りこなそうと果敢にトライ
・全ては猫さまの為。穴を掘って猫に入ってもらい周辺を警護する犬のガードマン部隊
・猫が飼い犬をコヨーテの攻撃から守る。果敢に立ち向かい2匹のコヨーテを追い払う
・うちの弟分をいじめんな!猫、家族の犬を守るため吠えついた犬に襲い掛かる
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/545906.html
推し
新着記事
- 筋トレ中のヒゲメンを猫がロックオン!素敵な家族のできあがり
- AIは独り言で賢くなる。人間のように自分と対話して学習能力を高める手法を開発
- 2031年、国際宇宙ステーションが永遠の眠りにつく場所、宇宙機の墓場「ポイント・ネモ」
- 踏まれたらめっちゃ痛いやつ。レゴブロック型のクロックスが限定販売へ
- まさに崖っぷち!イタリア・シチリア島で大規模な地滑りが発生、住宅地が飲み込まれる
- ギュってするよ。ペンギンが助けを求めてカヤックに飛び乗り、女性に抱きつく
- 植物でも菌類でもない。4億年前の巨大な化石は未知の生命系統である可能性
- 2000年前のバグダッドの壺は古代の電池だったのか?最新研究でその謎に迫る
- アメリカが寒すぎてスパゲッティが次々と食品サンプル化
- 横転したトラックから1万5000匹のカニが大脱走、村人総出の回収作戦
- 保護鳥たちを頭に乗せて街を歩く、ケニアのバードマン
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- 2000年前の古代ローマは眠らない街だった。最新研究が明かす夜の欲望とカオスの実態
- 中国で「黒いイチゴ」が登場、高級フルーツとして人気に
- アパートの1室が「氷の城」に!休暇中に暖房を切った住人による節約事故
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- 全文からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 全身からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 世界最古の脊椎動物には4つの目があった。2つの目は脳に入り込む進化を遂げていた
- 地震計で宇宙ゴミの落下を追跡。大気圏突入時の衝撃波から落下地点を特定する新手法
- 酒・タバコ・薬物に手を出したら平手打ち。インドの村で公開処罰を決議
- 住宅街の玄関に迷子のアザラシがちょこん。郵便配達員が発見し無事保護
- コロラド州のオオカミ再導入が中断。米連邦政府によるカナダとの取引停止が影響
- かつて世界最大だった巨大氷山が崩壊寸前。鮮やかな青色の縞模様に変化
- 10万人の人間と比較した結果、生成AIの創造性はすでに平均的な人間を超えていた
- 双子の男性両方と交際しているタイの女性、ネットの反応は賛否両論
- そりで猫さんを遊ばせたい!犬が猫用トイレを引っ張り大奮闘
- パンダの主食「竹」は、スーパーフードかもしれない。タケノコに血糖値改善などの効果