地下鉄に乗れば幸せになれると聞いて…乗り込んできた子猫が永遠の家族をゲット
全体:1月:0週:0日:0

NNN(ねこねこネットワーク)の世界組織、CDS(猫流通システム)の指令を受けてやってきたのだろうか?
アメリカ、ニューヨークの地下鉄に乗り込んできたのはまだ小さな1匹の子猫だ。
誰かの子猫かと乗客の1人がつかまえて、車内の乗客に確認するも飼い主はいなかった。
すると1人の女性が自分が連れて帰ると、猫を抱いて一緒に降りた。もちろんこの子猫はその女性の家族の一員となり、幸せに暮らしている。
▼あわせて読みたい
・振り返ると子猫がいた!消防署に現れた1匹の子猫が消防士の家族になるまでの物語
・「ここで働かせてもらうわ」突如現れた4匹の茶トラ猫、ウイスキー蒸留所の社員になる
・猫に選ばれしヒゲメン再び!「猫派じゃなかった」はずなのに白い子猫の沼にはまる
・猫に興味のなかった女性の家の壁から5匹の猫がこんにゃちわ、猫に愛情が芽生える
・スーパーが猫お持ち帰りの無料サービス?買い物したら子猫がリュックの中に入り込んできた
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/530122.html
推し
新着記事
- 2031年、国際宇宙ステーションが永遠の眠りにつく場所、宇宙機の墓場「ポイント・ネモ」
- 踏まれたらめっちゃ痛いやつ。レゴブロック型のクロックスが限定販売へ
- まさに崖っぷち!イタリア・シチリア島で大規模な地滑りが発生、住宅地が飲み込まれる
- ギュってするよ。ペンギンが助けを求めてカヤックに飛び乗り、女性に抱きつく
- 植物でも菌類でもない。4億年前の巨大な化石は未知の生命系統である可能性
- 2000年前のバグダッドの壺は古代の電池だったのか?最新研究でその謎に迫る
- アメリカが寒すぎてスパゲッティが次々と食品サンプル化
- 横転したトラックから1万5000匹のカニが大脱走、村人総出の回収作戦
- 保護鳥たちを頭に乗せて街を歩く、ケニアのバードマン
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- 2000年前の古代ローマは眠らない街だった。最新研究が明かす夜の欲望とカオスの実態
- 中国で「黒いイチゴ」が登場、高級フルーツとして人気に
- アパートの1室が「氷の城」に!休暇中に暖房を切った住人による節約事故
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- 全文からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 全身からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 世界最古の脊椎動物には4つの目があった。2つの目は脳に入り込む進化を遂げていた
- 地震計で宇宙ゴミの落下を追跡。大気圏突入時の衝撃波から落下地点を特定する新手法
- 酒・タバコ・薬物に手を出したら平手打ち。インドの村で公開処罰を決議
- 住宅街の玄関に迷子のアザラシがちょこん。郵便配達員が発見し無事保護
- コロラド州のオオカミ再導入が中断。米連邦政府によるカナダとの取引停止が影響
- かつて世界最大だった巨大氷山が崩壊寸前。鮮やかな青色の縞模様に変化
- 10万人の人間と比較した結果、生成AIの創造性はすでに平均的な人間を超えていた
- 双子の男性両方と交際しているタイの女性、ネットの反応は賛否両論
- そりで猫さんを遊ばせたい!犬が猫用トイレを引っ張り大奮闘
- パンダの主食「竹」は、スーパーフードかもしれない。タケノコに血糖値改善などの効果
- 脳のルールが書き換わる:エピソード記憶の謎を解明。思い出と状況は別々に保存されていた
- NASAが完全否定。2026年8月12日に地球の重力が7秒間失われるというデマの真相