2日留守にして帰宅したら、卵が孵化しヒヨコが約70羽誕生していた件
全体:1月:0週:0日:0

お気に入りに追加
有精卵とは、温度などの環境さえうまく整えば、ヒナが孵化する可能性のある卵である。
これまでにもうっかり冷蔵庫に入れ忘れた卵が孵化したり、捨てたはずの卵からヒヨコが孵ったりといった事案は何度も発生している。
さて今回、中国の山東省で、留守中の自宅に放置していた90個の卵のうち、約70個が孵化するという事件が起こった。
この卵はどうやら、もともと孵化寸前の卵だったらしいのだが、いきなり大量のヒヨコに出迎えられた住人はビックリ仰天だったようだ。
▼あわせて読みたい
・世界初、ドイツでオスのヒヨコの大量殺処分が禁止に。2022年より実施
・冷蔵庫に入れるのうっかり忘れて仰天ハプ!普通にスーパーで購入した卵が孵化してラブリーなヒヨコが爆誕?(ロシア)
・養鶏業者がゴミ処理場に腐っていたはずの大量の卵を捨てたところ、ほとんどが孵化してしまうハプニング(ジョージア)
・マジなのネタなの?暑すぎてトラックに積んでおいた卵が孵化した件(中国)
・手のひらに芽生えた小さな命。庭で拾った卵を孵化させてみた
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/528224.html
ツイッターは憤怒、ネットフリックスは怠惰。「七つの大罪」をネット社会にあてはめてみたら? (19人)
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (18人)
女性がワラワラ集まってきちゃうのか?アックスの男性用芳香スプレーを輸送中のトラックが高速道路で爆発(アメリカ) (16人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (13人)
ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景 (13人)
植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発 (12人)
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (12人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (12人)
深海生態系とパンスペルミア仮説の最新知見|極限環境生物学の最前線 (11人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (11人)
推し
新着記事
- 地球最古の隕石衝突クレーターは約30億年前のものであることが鉱物分析で判明
- 中国で生成AIドラマが人気となり「顔」売買市場が広がる。
- メキシコで謎の自警団員が「バイク泥棒」を狩り、街頭柱にダクトテープで縛り付け指名手配
- ハチワレ保護猫がニューヨーク骨博物館の警備主任に就任!
- 1億2500万年前の赤ちゃんを身ごもっていた二枚貝の化石を発見
- 赤ちゃんを身ごもっていた1億2500万年前の二枚貝の化石を発見
- メガロドンは本当に巨大だった。失われた化石が再発見され全長24.3mが裏付けられる
- 神秘の山シャスタで200個ものスピーカーを発見、謎の音が流れ続ける怪事案
- 「トイレに行く」のではなく「トイレが来る」時代に!自律走行のロボットトイレが登場
- 愛犬の散歩中にハイイログマに近づかれた女性、冷静に対応して追い返す(カナダ)
- 食べると小人が見える謎のキノコ。既知の幻覚成分は含まれていないことが判明
- 意識に器は必要ない。宇宙には地球と異なる構造に意識が宿っている可能性がある
- 看板で結婚相手を探した女性、見事お相手を見つけてハッピーエンド
- 南アフリカのヒョウが半分サイズに小さくなった理由は環境への適応進化
- メキシコのハスキー犬、国境を越えてアメリカまで大冒険してしまう
- 眠らなくても睡眠効果。覚醒状態のマウスの脳内で睡眠状態を作り出すことに成功
- 太陽の死に際、地球は生き延びる可能性があると最新研究が示す
- FBIが小さな町のレプリカを建設し、サイバー攻撃をシミュレーション(アメリカ)
- そして誰もいなくなった。様々な事情で無人化した世界のファストフード店とレストラン
- YouTubeの動画がきっかけで、リビアにスナネコが生息していることが科学的に証明される
- カナダで樹木を「権利を持つ生物」として認める決議を採択
- 恒星間天体3I/ATLASは太陽系で観測された最古の天体かもしれない
- 時速111kmで走行!レゴブロックで作った実物大のハイパーカーがレゴ史上最速記録を樹立
- 外来種のビルマニシキヘビの駆除、1シーズンの除去量が過去最高を記録(フロリダ州)
- 外来種のビルマニシキヘビの駆除、1シーズンの除去量が過去最高を記録(フロリダ州)
- 牧場から逃亡したキリンを2週間ぶりに発見。テキサスの大自然をちゃっかり満喫
- 2026年6月30日は満月!錯視効果で大きく見える低い月を楽しもう
- 人類の祖先は約200万年前に急に体が大きくなった。進化の分かれ道が存在
- うんこの絵文字は重力を正しく表現していることを物理学者が発見
- 竜巻が迫る瞬間を実況してたら自宅が全壊。裂けた庭木が十字架に
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







