青い鳥さん逃げて~!Twitter本社の看板がネバダ砂漠で盛大に爆破葬
全体:6月:1週:0日:0

かつて、アメリカ、カリフォルニア州にあったTwitter本社の屋上に掲げられていた巨大な青い鳥が、ネバダ砂漠で派手に爆破された。
この看板をオークションで落札したのは、米国のフリマサイトを運営する「DitchIt」社だ。
同社は広告宣伝の一環として爆破映像を公開し、さらに残骸を販売。その収益は米国の起業家支援団体へ全額寄付するという。
SNS時代を象徴したロゴの波乱に満ちた鳥生が大きな話題となっている。
▼あわせて読みたい
・『スタートレック』のカーク船長が実際に使用していたフェイザー銃とコミュニケーターがオークションに出品
・Twitterの鳥、かわいすぎる。様々な有名企業のロゴをAIでリアルに再現してみた
・ブレイキング・バッドでウォルターが履いていた白ブリーフがオークションに出品中
・ツイッター本社がオフィス備品をオークション、青い鳥や高級家具も
・ターミネーターやトップガンまで、懐かしの映画の小道具や衣装数百点がオークションに出品中
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/519572.html
推し
新着記事
- 違法に売られた子ライオンの行方が判明。両親と再会し共に暮らし始める
- 暴力は人間の本能に根付いたものなのか?攻撃の度合いによって別々に進化した可能性
- 意識を持たないクローンを「予備の体」にする。米企業が描く究極の「電脳化」ビジョン
- 中国の学校で生徒にバーチャルペットが支給される。良い行いでポイントゲット
- フーディーニかな。手錠をかけられた女がパトカーの窓をすり抜け逃走(アメリカ)
- 裁縫を始めると愛犬が毎回ぬいぐるみを持ってきて、緊急手術を要求するかわいさよ
- 裁縫を始めると愛犬が毎回ぬいぐるみを持ってきて、緊急手術を要求するかわいさよ
- 3億年前の昆虫が巨大だった理由は酸素濃度ではなかった。定説に待ったがかかる
- 古代エジプト人も腰痛持ちだった。最新CTスキャンで2,000年前のミイラ分析で明らかに
- 表情がよりリアルに。中国のヒューマノイド美女最前線
- 日本滞在中のアメリカ人観光客、リモコンの日本語が読めず画像生成AIで解読
- ピザの配達員がさまよっていた猫と出会い、最高のチップとして受け入れる
- イカ類は1億年前の深海で誕生し、大量絶滅を生き延び多様化した
- NASAが2つの宇宙望遠鏡がとらえた土星の鮮明な最新画像を公開。大気の特徴が明らかに
- チョコレート「キットカット」12トンが輸送中に盗難に遭う(イタリア)
- オーストラリアが2時間も真っ赤に染まる!巨大サイクロンが舞い上げた「赤い砂塵」
- フランス語しか通じないホッキョクグマに通訳を派遣。英語を覚えるまで生活を支える
- 泣けば気分が良くなるのは本当か?涙を流す理由によって異なるとする最新研究
- 古代のシーラカンスは肺を使って水中の音を聞いていた
- 死んだエビの殻をロボット部品に再利用「 ネクロボティクス」
- 71歳のマナティー、世界最高齢のギネス記録に認定(フロリダ州)
- 病院は嫌にゃ~!診察から逃れようとした猫、椅子に挟まり消防隊が救出
- 2026年4月2日は満月!春の到来を告げるピンクムーン。こと座流星群も極大に!
- 巨大アルマジロにマストドンも!テキサス州の浸水した洞窟で13万年前の化石を大量発見
- 人間の指示を無視するAIチャットボットの数が増加。重大なリスクを専門家が指摘
- 火星でピラミッドそっくりの構造物を発見、NASAが解析し正体を特定
- 四つの耳とくるんとした尻尾。ユニークな見た目の黒猫がSNSで人気に
- 鹿児島県南沖の海底火山「鬼界カルデラ」直下に、大規模なマグマだまりを発見
- エジプトで1800万年前の新種の類人猿を発見。中東が進化の重要な中心地だった可能性
- ドラム式洗濯機の幅!ペルーに誕生した幅63cmの「世界で最も細い家」