猫が飼い主の枕元に生きたカエルをプレゼント。飼い主の反応は?

    全体:4月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加

 猫は飼い主の為、その狩猟能力を発揮して、小動物などの獲物を狩り、フレッシュな状態で届けてくれることがある。

 この家の猫は夜中にカエルを捕まえたようだ。狩りもままならない飼い主の為、猫はそのカエルをベッドで眠る飼い主の枕元に置いて、飼い主が喜んでくれるのを楽しみに見守っていた。

 だが、飼い主はせっかくの猫の厚意をこころよく思わなかったようだ。というかその贈り物に気が付くタイミングが悪かっただけなのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。

続きを読む...

▼あわせて読みたい
これは幸せな気分になれる。毎日飼い主に花束を運んでくる猫がいる暮らし
猫はとんでもないものを生け捕りして飼い主にプレゼントしました(G出演中)
お花の配達人は猫だった。庭の花を持ち運び飼い主にプレゼントするロマンチックな猫
ネズミを連れてきた猫。どうやら一緒に遊ぼうとしているようだ
猫のおみやげは、時として飼い主に強烈なダメージを与える件

この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/512087.html

 - karapaia , , , , , , , ,

他の人のお気に入り

推し

新着記事

  1. 37歳の女性が12歳に成りすまし養女になろうとして逮捕される(ブラジル)
  2. 山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった
  3. マルハナバチは誰かに教わらなくても自分だけで問題を解決することができる
  4. サハラ砂漠で発見された隕石が、45億年前に砕け散った原始惑星の存在を示唆
  5. 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
  6. 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
  7. 悪魔とUFOを関連付けた発言でベテランのエクソシストが教会から解任される
  8. 高さ1kmへ。世界一高いビル建設が急ピッチで進行中(サウジアラビア)
  9. カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように
  10. 数十年姿を見せなかった30頭ものシャチがイギリス沖に結集し、人々が歓喜に沸く
  11. 一部の人にしか聞こえない謎の音「ザ・ハム」の正体は頭の中にあるかもしれない
  12. 2030年、AIが使う水は人類が1年に飲む量の1.6倍になると国連研究機関が予測
  13. 2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当
  14. 専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い
  15. デボン紀のイギリスに、体長1mの巨大サソリが存在した(4億1500万年前)
  16. 太陽系外惑星に磁場が存在する最も強い証拠が発見される
  17. 絹の糸から防弾チョッキ。しなやかな素材が驚きの強度を実現
  18. イギリスでエアコン室外機の写真をSNSに投稿した男性がヒーローに。その理由とは?
  19. 子宝に恵まれなかったカナダガンのつがい、孤児のヒナに出会い最高の親鳥になる
  20. オオグソクムシが何年も絶食できる理由が判明。巨大な胃と代謝を抑える体の仕組みにあった
  21. 連絡が途絶えたまま半年。NASAが火星周回探査機MAVENの任務終了を発表
  22. 夜にしか現れない、アフリカ伝説の「幽霊ソウ」の正体がフンのDNA解析で明らかに
  23. 臭かったから…レンジで魚を温めたことを理由に警察官が同僚に銃を向け逮捕(アメリカ)
  24. ペットのタコを水槽に入れスケボーで散歩。愛猫も一緒にね
  25. 肉食哺乳類「ヒアエノドン」の新種の1400万年前の化石をパキスタンで発見
  26. 44億年前の世界最古の結晶が、地球の生命誕生の手がかりを握っていた
  27. インド人観光客が日本で万引き。警察にお金を渡して解決しようとして議論を巻き起こす
  28. Amazonの定期おトク便が「お得」じゃない!アメリカで集団訴訟に発展する可能性
  29. 心やさしきゴールデン・レトリバー、カモのヒナたちを背に乗せ無料の水上タクシー役に
  30. 地球最強生物「クマムシ」が高温に耐えられるメカニズムを解明
×