無断駐車許すまじ!センサー付きスプリンクラーでドライバーを次々と撃退する家主
全体:10月:1週:0日:0

オーストラリアに住む男性は困っていた。自分の所有地に無断駐車する人が後を絶たないのだ。
とはいえ四六時中見張っているわけにもいかない。そこで彼は考えた。動体検知ができるセンサー付きのスプリンクラーで水をあびせてやろうと。
その作戦はうまく言ったようで、監視カメラには無断駐車する人が車から降りようとする瞬間に、次々と放水されているようすが映し出されていた。
▼あわせて読みたい
・駐車可能な公道に停めてある車の窓に「移動して」のメモ。車の所有者は更にメモを貼り反撃に
・なるほどこれは画期的!駐車違反の車を移動させるスマートロボット
・自分の家の入口に車を停められた農場主が激怒、重機を使って車をひっくり返して強制撤去
・誰かが毎日、僕の駐車スペースに勝手にとめてるんだけど。堪忍袋の緒がブチ切れた男性がとった復讐の方法とは?
・繰り返される自宅前の路上駐車。これにブチ切れた男性が逆襲を果たした。その目からウロコの方法とは?
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/507585.html
推し
新着記事
- 南極には「重力穴」がある。3000万年前に急成長した謎を解明
- 逆におしゃれ?アイロンの「焦げ跡」をデザインしたシャツ、ハイブランドが約17万円で販売中
- インドネシアのに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
- ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に
- サハラ砂漠でスピノサウルス科の新種を発見。半月刀のような頭冠を持つ魚食の恐竜
- 3400年前の青銅器時代の剣には、高度な職人技術が凝縮されていた
- 高さ4mのロボット「ゴジラ」が世界最大の核融合炉の建設に挑む
- やさしい世界。インドの路上でホームレスの子供たちに無償で勉強を教える学校教師
- いつも一緒、ニコイチな猫と亀
- 飼い主の墓のそばに10年住み続けた犬がきっかけで、ブラジルで新州法が可決
- 2億1500万年前の新属新種のワニを発見。泳ぐより陸を走るための細長い体を持っていた
- Youtubeで最初に投稿された動画がイギリスの博物館で展示中
- ニューヨークの博物館で引き出しの下から190年前の隠し通路が発見される
- お手柄!ラマの群れが泥棒を取り囲んで逮捕に協力
- 人差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 99%がダークマターの可能性がある、ほぼ見えない銀河を新たに発見
- 古代ローマ人がヒトの便を薬として使用していたことを示す、初の物質的証拠を発見
- Amazonの配達員がナビに従った結果、配送車を水没させてしまう(イギリス)
- 雪中トンネルを作ったのはなんとリス!餌場と餌場をつないでいた
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明
- ミケランジェロが描いた「右足」の小さなデッサンがなんと42億円で落札
- ダイバーと仲良くなったイルカ、海のゴミ拾いに協力する(ギリシャ)
- 巨大みがすぎてAI疑惑すら浮上した犬、バーニードゥードルは予想外の成長だった
- ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見
- ルーマニアの5000年前の氷窟から目覚めさせた未知の細菌。現代の抗生物質に耐性があった
- 「いきとーよ!」海外で人気の生存確認アプリが日本でも登場
- やさしい世界。小学校の先生が子供たちのデザイン通りの帽子を作ってプレゼント