一家に一匹欲しい子。猫の爪切りをアシストしてくれる猫
全体:8月:0週:0日:0

爪切りが嫌いという猫も多いだろう。動かれると深いところまで切って神経を傷つけてしまう恐れがあるから、慎重にかつ迅速に行わなければならない。
暴れる猫の場合、ひとりで猫の爪を切ろうと思うと大変だが、だがこのご家庭では、爪切りの時にアシストしてくれる心強い仲間がいる。
なんとそれは猫!目には目を、ならぬ猫には猫で、ぎゅっと押さえつけてくれるので、安定した爪切りが可能になるのだ。
▼あわせて読みたい
・なんとも愛らしい!1200年前の猫がふみふみしていた足跡を発見
・この世の終わりみがすごい!爪切りで絶叫する犬(要音声)
・今日の主演男優賞。爪切りをすると毎回ドラマティックに死んだふりをする犬
・うちの猫の殺人ミトンをお見舞いするぜ?爪を全開にした猫たちの写真
・猫と和解せよ。猫をおとなしくさせる為のタオルで簀巻きにする方法
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/502774.html
推し
新着記事
- 2000年前のバグダッドの壺は古代の電池だったのか?最新研究でその謎に迫る
- アメリカが寒すぎてスパゲッティが次々と食品サンプル化
- 横転したトラックから1万5000匹のカニが大脱走、村人総出の回収作戦
- 保護鳥たちを頭に乗せて街を歩く、ケニアのバードマン
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- 2000年前の古代ローマは眠らない街だった。最新研究が明かす夜の欲望とカオスの実態
- 中国で「黒いイチゴ」が登場、高級フルーツとして人気に
- アパートの1室が「氷の城」に!休暇中に暖房を切った住人による節約事故
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- 全文からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 全身からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 世界最古の脊椎動物には4つの目があった。2つの目は脳に入り込む進化を遂げていた
- 地震計で宇宙ゴミの落下を追跡。大気圏突入時の衝撃波から落下地点を特定する新手法
- 酒・タバコ・薬物に手を出したら平手打ち。インドの村で公開処罰を決議
- 住宅街の玄関に迷子のアザラシがちょこん。郵便配達員が発見し無事保護
- コロラド州のオオカミ再導入が中断。米連邦政府によるカナダとの取引停止が影響
- かつて世界最大だった巨大氷山が崩壊寸前。鮮やかな青色の縞模様に変化
- 10万人の人間と比較した結果、生成AIの創造性はすでに平均的な人間を超えていた
- 双子の男性両方と交際しているタイの女性、ネットの反応は賛否両論
- そりで猫さんを遊ばせたい!犬が猫用トイレを引っ張り大奮闘
- パンダの主食「竹」は、スーパーフードかもしれない。タケノコに血糖値改善などの効果
- 脳のルールが書き換わる:エピソード記憶の謎を解明。思い出と状況は別々に保存されていた
- NASAが完全否定。2026年8月12日に地球の重力が7秒間失われるというデマの真相
- イギリスの海岸に大量のフライドポテト(揚げる前)が打ち上げられる
- コヨーテがたった1匹で荒波に揉まれながら海を泳ぐ!史上初めて監獄島に到達
- ゾウが農園を襲うのは「薬草」を探すため。果物の茎や葉を寄生虫薬に使用していた
- 猛毒のシアン化水素が生命誕生の鍵を握っていた。凍った毒からDNAの材料が生まれるプロセス
- セイウチの息子スティックの骨がバーから盗まれるという謎事件