結婚式前日に4匹の子猫を発見した花嫁のミッション・コンプリート
全体:3月:0週:0日:0

お気に入りに追加
2024年1月、オーストラリアで暮らすクロエ・ヘイデンさんは、結婚式を挙げることになっていた。だが式の朝、花嫁の姿は結婚式場近くの納屋の前にあった。
実は前日の夜、彼女の家族が納屋の床下に隠れていた子猫を見つけたのだ。猫はまだとても小さくて怯えていた。
翌日に結婚式を控えていたにもかかわらず、クロエさんの関心は、自分の式よりも子猫へと完全に移ってしまった。
すっかり子猫に心を奪われてしまった彼女は、「結婚式の日に出会った子猫を全員家に連れて帰る」という、最高にハッピーエンドな目標を立てたのだが…。
▼あわせて読みたい
・飼い主の結婚式に車に乗って颯爽と登場、リングベアラーを務めた猫
・全部猫に持ってかれた!結婚式を猫に邪魔されたカップル、新婚旅行から帰るなりその猫の飼い主になる
・動物園で結婚式を挙げたカップル。クマが積極的に参列、記念写真にぽか~んと写り込む(アメリカ)
・軽く乱入しましたけども...結婚式。晴れの日の舞台を台無しにた異物混入写真
・キャッチするとどんなご利益あるのだろう?ブライダルブーケを猫に変えてみた(コラ職人シリーズ)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/495209.html
AIを信頼して使う人ほどAIの質の影響をそのまま受けることが研究で判明 (9人)
44歳で「飼育下で最も長生き」記録を打ち立てたハト、虹の橋へ旅立つ (8人)
道路に横たわるナマケモノを発見した家族、よく見ると背中に小さな命! (7人)
キノコは菌糸ネットワークであなたの立ちションの噂話をしているかもしれない(東北大学) (7人)
東京大学・戸谷友則教授がダークマターの正体に迫る:WIMP由来ガンマ線を発見した可能性と画期的研究の全貌 (7人)
日本滞在中のアメリカ人観光客、リモコンの日本語が読めず画像生成AIで解読 (7人)
メガネに回答を表示。中国でAIスマートグラスを使ったカンニングが横行 (6人)
ガシャコーン!食品配送ロボットがバス停留場のガラスに激突し逃走 (6人)
禁断の惑星の謎がさらに深まる、大気の金属量が主星より低い異常を初確認 (6人)
ハリケーンの強さを猫で表現してみた。5つのカテゴリーを5つのニャテゴリーで。 (6人)
推し
新着記事
- アメリカ人の4人に1人がAIに健康相談、高額な医療費が払えず病院代わりに利用する人も
- 木星と土星の大型衛星系はなぜ違うのか。京都大学が磁場からその謎を解明
- 世界初、カカオ豆の細胞を培養して作ったチョコが誕生。2027年にアメリカで販売へ
- 犬とキスするか、息のニオイを嗅ぐだけで時給16万円がもらえるお仕事です(アメリカ)
- 飼い主の死後、アパートをさまよう猫を気遣う住人たちにやさしい連鎖が生まれる
- 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
- 大腸菌が触れることなく円盤をくるくる回す。その仕組みを解明
- 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
- 恒星TRAPPIST-1を回る地球そっくりな2つの惑星は大気がなく昼は高温・夜は極寒
- フェス会場で大量に集まった尿から肥料を作り森林育成に活用する試み(イギリス)
- ヒューマノイドロボットが野生のイノシシを追い払う!ポーランドで目撃された奇妙な風景
- ウクライナの戦地最前線から兵士たちがドローンで犬と猫を避難させることに成功
- 大型のアリたちが小型アリの巣を訪れ体を掃除してもらう。珍しい行動を初めて発見
- お気に入り
- 連なる火山地帯の地下に金が集まる仕組みを解明、岩石が溶けるたびに濃縮されていた
- 音波を使って炎を消す画期的な消火器が実用化に向けて前進(アメリカ)
- 誰よりも月周回から帰還した宇宙飛行士の帰りを待っていたのは愛犬だった!
- それなら得意にゃ!仲良しの犬の関節痛をやわらげるため、毎日マッサージを施す猫
- 実験室で培養された「ミニ脳」は意識を持つようになるのだろうか?
- 生命の進化は400万年早かった可能性。中国でカンブリア紀より古い複雑な動物化石を発見
- GoogleのAI概要、10回に1回は誤回答、毎時数千万件の誤情報があることが調査結果で判明
- ボタンで会話する賢いブタが「フォロワー数が最も多いブタ」のギネス記録を達成
- 高速道路脇で孤立した赤ちゃんグマを発見!ニュージャージーの警察官が迅速に保護
- DNAをたった1か所変えたら、メスのマウスがオスになった
- インダス文明最大級の都市「モヘンジョダロ」推定より数世紀古いことが年代測定で判明
- 冥王星を惑星に戻して!10歳少女の手紙がNASAを動かす
- 金属製の箸が喉に刺さったまま8年間生活していた男性、ついに手術を受ける(中国)
- まるで巨大な蝶!ハヤブサが車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出
- まるで巨大な蝶!巨大な鳥が車のフロントグリルに挟まった状態で発見され、無事救出
- 植物が街灯になる未来へ。ホタルのように光る植物20種を開発
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service