ナマズを溺愛する男性、スプーンで餌を食べさせる
全体:6月:0週:0日:0

お気に入りに追加
人によって好きな動物の種類が異なるわけで、ある人にとっては苦手な生き物でも、ある人にとっては大好きな生き物。みんな違ってるから、良い感じにバランスが保たれてるんだね。
てなわけで、今回登場するのはタイに住む男性と、彼が愛するナマズである。
このナマズはペットなのか?それとも偶然知り合ったのかはわからないが、長い間この関係が続いているようだ。
ナマズも男性に懐いているようで、男性がやってくると水辺に近づいてくる。男性は水に餌を投げ入れるようなことはしない。スプーンを使って、一口ずつ、食べさせてあげているんだ。
▼あわせて読みたい
・活動制限で人と会えず、うつ状態となっていた寂しんぼうの魚「タマカイ」に子供たちから激励のメッセージが届く(オーストラリア)
・魚だってなでられたい。水槽清掃員にピタっと寄り添いなでてもらうのを待っている猫みたいな魚
・魚も人間と同じように仲間の顔を見分けることができる(日本研究)
・犬化が進む魚社会。ひとしきり撫でられた後、投げたおもちゃを取ってくる魚
・かわいいじゃないか!魚の猫化進む。毎日なでなでを要求する魚、水槽に手を突っ込んでそれに応える飼い主
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/489115.html
飛行機の貨物として運ばれる猫たち全てに愛情を注ぐ係員の姿に感動 (1729人)
カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ) (1582人)
これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡 (1529人)
AIは人間の詐欺師より人を騙すのがうまい。心に寄り添い巧妙に操る (1159人)
古代ペルー時代の幻覚剤入りビールを発見。この酒で国民をコントロールしていた (1139人)
イカは腕を振って仲間とコミュニケーションをとっている可能性、4種のパターンを確認 (848人)
約5億年前、海に降り注いだ大量のフンがカンブリア爆発を後押しした可能性 (796人)
飼い主を守るため?リスが保安官に飛びついて襲い掛かる (793人)
こんな看板猫がいたら、常連にならずにはいられない!ニューヨークの店先のボデガキャットたち(ネズミ閲覧注意) (739人)
ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見 (710人)
推し
新着記事
- 月の日陰なら地球の微生物が最長1週間生き延びる可能性、NASA最新研究
- あらゆる面でひどい。中国アニメ映画『牛来』が逆に大ヒット
- 海に現れた巨大な黒い影に住民騒然、突如姿を現したスペースXのロケット(オーストラリア)
- 5頭の若いゴリラたちがカメレオンに夢中。そっと指で触れやさしく見つめる
- ロケット加速で障壁に激突!米国の次世代核兵器輸送トレーラーが最終衝突テストをクリア
- 天の川銀河は118億年前に別の銀河を飲み込んでいた!最古の合体の証拠を突き止める
- 突如空き地に現れた複数のニセ黒猫の謎。その目的は?(アメリカ)
- 真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出
- 保護犬部隊が外来種の二枚貝から河川や湖を守る(カナダ)
- 生きた細菌を「トランジスタ」に見立てた生体回路を開発、植物への応用を目指す
- 【続報】スウィフト衛星救助を断念、LINKは不安定な状態ながら別れの挨拶に出向く
- キラキラ光る神秘的な魚はリュウグウノツカイ!間近で泳ぐ姿を撮影
- もはや人類は逃れられない。ウサイン・ボルト超えの秒速12.66mで走るヒューマノイドロボット
- 伴侶を失ったコンゴウインコがクロコンドルの群れに加わり共に生きる道を選ぶ
- 売られた喧嘩は買う。タコは血気盛んな縄張り意識の高い魚に対してのみ、腕でひっぱたく
- なぜ極小サイズの恐竜は存在しなかったのか?進化論の謎に迫る研究
- 着るキノコ。生きた菌糸で作られた自己修復するドレス
- ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか?
- ひらめいた!大親友のロバの背に乗り大好物の葉っぱを食べるヤギ
- 生き延びるため。ワニの先祖は恒温から変温へと逆進化していた
- これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡
- 辛い経験を経て「この世は不公平」と思い込むことが陰謀論を信じる引き金に
- カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ)
- ヤギたちの大冒険。意気揚々とバスに乗り込んだ2匹のヤギたち
- 縄文人は寒さに強い。最終氷期を生き延びた祖先の遺伝子を持っていた
- 哺乳類の祖先は卵ではなく赤ちゃんを産んでいた可能性。2億3600万年前の化石が物語る
- ニューヨークの路上を転がる巨大毛玉。回転草ならぬ回転人毛
- ニューヨークの路上を転がる巨大毛玉。回転草ならぬ回転人毛
- 人間の接近を肌で感じる「スマートスキン」搭載のヒューマノイドが誕生
- 釣り糸が絡まり足先を失ったフエコチドリ。奇跡的に生き延びる
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







