▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

地球の北磁極がシベリア方面へと移動、未来のコンパスは「真北からずれる」可能性

プライムビデオ

    全体:2月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
Photo by:iStock humonia

 世界のナビゲーションを支える地磁気空間モデル「World Magnetic Model 2025(世界磁気モデル2025)」の最新版が公開された。

 世界磁気モデルは、地球の地磁気(地球がもつ固有の磁場)の状態を表したもので、航空・航海・GPS・地図作成など、現代社会のさまざまな技術を支える基礎となっている。

 5年ぶりの更新となるその最新バージョンでは、コンパスが示す北、すなわち「北磁極」がさらにカナダ方面からシベリア方面へと移動していることが判明した。2040年までには、コンパスが真北を指さなくなる可能性もあるという。

References: The Magnetic North Pole Has Shifted Again. Here’s Why It Matters / Airlines, shipping companies and sleigh drivers rush to update crucial navigation systems ahead of Christmas rush - British Geological Survey

続きを読む...

▼あわせて読みたい
後期更新世の氷期が終わった理由は、地軸の向きの変化の影響が大きいとする最新研究
人間が地下水をくみ上げすぎたせいで、地球の地軸が傾いてしまったという研究結果が報告される
かつて地球では1日が19時間しかなかった時期が10億年続いた
日本書紀に記述された飛鳥時代の天文記録「赤気」の正体は扇型のオーロラである可能性(国立極地研究所)
北極の磁場移動が加速。磁気モデルの修正を余儀なくされる

この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/475288.html

 - karapaia , , , , , ,

推し

新着記事

  1. ニューヨークの路上を転がる巨大毛玉。回転草ならぬ回転人毛
  2. ニューヨークの路上を転がる巨大毛玉。回転草ならぬ回転人毛
  3. 人間の接近を肌で感じる「スマートスキン」搭載のヒューマノイドが誕生
  4. 釣り糸が絡まり足先を失ったフエコチドリ。奇跡的に生き延びる
  5. AIは人間の詐欺師より人を騙すのがうまい。心に寄り添い巧妙に操る
  6. 地球外の金属で作られた3000年以上前の古代ギリシャの指輪の謎
  7. 約5億年前、海に降り注いだ大量のフンがカンブリア爆発を後押しした可能性
  8. 競技中に騎手とはぐれ、森に取り残された馬をヘリコプターで救出
  9. 薬の副作用でふさぎ込むゴールデンレトリバーの笑顔を取り戻したのはアヒルだった
  10. 軍や警察が使う5分間の簡単な呼吸法で身体的ストレス反応を抑えることができる
  11. 仮説の天体「ブラックホール星」を初めて単独で観測。巨大な水素ガスが包み込んでいた
  12. 神々しい!皆既日食を背景にトリックをキメたスケートボーダー(スペイン)
  13. 新兵教育修了式でひとり立ち尽くす兵士。指揮官が抱きしめ、こぼれ落ちる涙
  14. アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される
  15. アパート火災から3日後、飼い猫がクローゼットの中から無事発見される
  16. デニソワ人の身長は約190cm。最終氷期で最大級の人類だった可能性
  17. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  18. 地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築
  19. サイコパス的な特性に腸内や口腔細菌が関係しているかもしれない
  20. 【続報】Googleマップの謎の穴、正体は3億9000万年前のクレーターだった(カナダ)
  21. 注射が苦手な犬に獣医が猫を起用。作戦は大成功
  22. 古代ローマでは脱税は死刑。1600年前の石板が示す汚職に関する厳しい規定
  23. 3つの塊がつながった小惑星が太陽系で初めて発見される。衛星まで連れていた
  24. アカマンボウは冷たい海でも体温を維持できる唯一の魚だった
  25. スーツケースに遺体発見?殺人事件と思いきや実はラブなドールだった件(オーストラリア)
  26. ピューマが交通事故から人間を守ってくれていた。鹿の群れを道路から遠ざける
  27. 寄生植物の種子を運んでいたのはオカヤドカリの仲間だった(日本研究)
  28. 地球大変動の周期は2750万年と890万年、対象を広げた分析で裏付け
  29. 古代ギリシャにはロボットの概念があった。青銅の自動人形「タロス」
  30. 1億8000万円の宝くじ当たり券をゴミ箱へ。作業員が6トンのゴミからついに発見!
×