当局からのお願いです。町のアート作品に目玉をつけるのはやめてください!(アメリカ)
全体:2月:0週:0日:0

イタズラの中には悪意に満ちたものもあれば、その微笑ましさについ許したくなってしまうものもあったりする。
アメリカのオレゴン州ベンドでは、悪意なのかユーモアなのか、住民たちの間でも意見が分かれるイタズラが行われて議論を呼んでいる。
街角のラウンドアバウト(環状交差点の中央島)に置かれた彫刻の数々に、誰かがぎょろりとした大きな目玉のステッカーを貼り付けて回ったらしいのだ。
References: Googly eyes on Bend sculptures draw city’s rebuke, but locals love them
▼あわせて読みたい
・海外でも迷惑行為が。アイルランドを象徴する「運命の石」に何者かが落書き
・気持ちはわかるけども。有名絵画に目を描いてしまったロシアの警備員が解雇される
・ムンクの名画「叫び」に隠された落書きの謎が判明。それを書いた人物は?
・トイレを開けたらいきなり猫!家中を猫に侵略されている気分が味わえる猫ステッカー
・世界に汚名を晒す結果に。国家遺産の山の岩に電動工具でラブハートな名前を深く刻み込んだカップル
この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 料理・健康・暮らし
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/473252.html
推し
新着記事
- ヒグマの個体を識別する顔認証AIを開発。季節による体型変化に左右されない新技術
- 水星は「死んだ惑星」ではなかった。表面の筋が示す地質活動の証拠
- 点滴スタイルで飲み物を提供するバリ島のカフェ
- ドイツの貴族女子修道院で見つかった400年前のガラス製いちもつ、その使用目的は?
- 中東でアメリカ兵士に救われた子猫、海を渡って退役軍人を幸せに
- 人間を装うAIの群れがSNSを覆い尽くす 研究者が警告する次世代情報戦争
- 人間を装うAIの群れがSNSを覆い尽くす 研究者が警告する次世代情報戦争
- 太陽系を去り行く恒星間天体「3I/ATLAS」を追跡するNASAの探査機、自転の謎に迫る
- この筋肉は本物?マッチョすぎて注目を集めたエジプト人男性
- 分離して動くぞ!アームから離れて這って物をつかんで運搬できる5本指のロボットハンド
- 結局ネコ科はみんなこう。Amazonの箱で遊び倒す野生のボブキャットがイエネコと一緒
- イエローストーンでは、オオカミとピューマが食生活を変え、共存の道を歩み始めた
- 大きくても跳べたんです!絶滅した巨大カンガルーがジャンプできた理由を解明
- 大学生が生成AI作品に抗議。展示画像57枚を食べ逮捕される
- 2026年も帰ってきた!ハクトウワシ夫婦の卵の様子をライブ配信中(米カリフォルニア州)
- 帰りたくない!祖父母の家でダダをこねるゴールデンレトリバーにチーズでおびき出す作戦
- 2026年2月2日は満月!キンキンに冷えた澄み切った夜空にロックオン
- 史上最も鮮明なダークマターの分布図を公開。銀河、惑星の形成に与える影響が明らかに
- 世界の終りまで85秒!世界終末時計が史上最も終末に近づく
- スターバックスの店員、保安官代理にブタの絵を描いたカップを渡して解雇
- 筋トレ中のヒゲメンを猫がロックオン!素敵な家族のできあがり
- AIは独り言で賢くなる。人間のように自分と対話して学習能力を高める手法を開発
- 2031年、国際宇宙ステーションが永遠の眠りにつく場所、宇宙機の墓場「ポイント・ネモ」
- 踏まれたらめっちゃ痛いやつ。レゴブロック型のクロックスが限定販売へ
- まさに崖っぷち!イタリア・シチリア島で大規模な地滑りが発生、住宅地が飲み込まれる
- ギュってするよ。ペンギンが助けを求めてカヤックに飛び乗り、女性に抱きつく
- 植物でも菌類でもない。4億年前の巨大な化石は未知の生命系統である可能性
- 2000年前のバグダッドの壺は古代の電池だったのか?最新研究でその謎に迫る
- アメリカが寒すぎてスパゲッティが次々と食品サンプル化
- 横転したトラックから1万5000匹のカニが大脱走、村人総出の回収作戦