ネコトカゲキス。大好きなトカゲに朝のキスを贈るのが日課となっている猫
全体:4月:0週:0日:0

猫と爬虫類。一見、相容れない関係に思えるが、ここに特別な物語がある。
保護施設から引き取られた猫のアトラスは、毎朝大好きなトカゲのジュニアにキスをするために階段を駆け降りる。その光景はまるで映画のワンシーンのようだ
飼い主にジュニアのケージを開けてもらうと、アトラスは顔を突き出す。するとジュニアは、ピンク色の舌を出して鼻先をペロリと舐めて、おはようのチュウ。
ワニトカゲギスみたいな言い方をすると、まさにネコトカゲキスなのだ。
▼あわせて読みたい
・賢いトカゲ、飼い主がスマホの電話を切ってとお願いすると舌でペロリ
・ぶつかって中身が入れ替わる系か?猫がトカゲでトカゲが猫で?
・カニの誘いに乗って猛ダッシュした猫だが、思わぬ刺客が待っていた。
・こんなカップルがいたなんて。ネコとトカゲの仲良しキスシーンはいかが?
・猫、誰よりもトカゲを愛す。トカゲ、その愛が重すぎて・・・
この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 昆虫・爬虫類・寄生虫
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/471385.html
推し
新着記事
- 3400年前の青銅器時代の剣には、高度な職人技術が凝縮されていた
- 高さ4mのロボット「ゴジラ」が世界最大の核融合炉の建設に挑む
- やさしい世界。インドの路上でホームレスの子供たちに無償で勉強を教える学校教師
- いつも一緒、ニコイチな猫と亀
- 飼い主の墓のそばに10年住み続けた犬がきっかけで、ブラジルで新州法が可決
- 2億1500万年前の新属新種のワニを発見。泳ぐより陸を走るための細長い体を持っていた
- Youtubeで最初に投稿された動画がイギリスの博物館で展示中
- ニューヨークの博物館で引き出しの下から190年前の隠し通路が発見される
- お手柄!ラマの群れが泥棒を取り囲んで逮捕に協力
- 人差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
- 99%がダークマターの可能性がある、ほぼ見えない銀河を新たに発見
- 古代ローマ人がヒトの便を薬として使用していたことを示す、初の物質的証拠を発見
- Amazonの配達員がナビに従った結果、配送車を水没させてしまう(イギリス)
- 雪中トンネルを作ったのはなんとリス!餌場と餌場をつないでいた
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
- 古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明
- ミケランジェロが描いた「右足」の小さなデッサンがなんと42億円で落札
- ダイバーと仲良くなったイルカ、海のゴミ拾いに協力する(ギリシャ)
- 巨大みがすぎてAI疑惑すら浮上した犬、バーニードゥードルは予想外の成長だった
- ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見
- ルーマニアの5000年前の氷窟から目覚めさせた未知の細菌。現代の抗生物質に耐性があった
- 「いきとーよ!」海外で人気の生存確認アプリが日本でも登場
- やさしい世界。小学校の先生が子供たちのデザイン通りの帽子を作ってプレゼント
- 横断歩道を渡らなかったニワトリが現行犯逮捕されるも、終始不機嫌で反省の色はなし
- AI生成画像を見抜くのが得意な人がいる。その理由はもって生まれた物体認識能力にあった
- いきなりブラックホール!アンドロメダ銀河の星が超新星爆発せずに変化するのを観測
- アメリカの12歳少年が核融合炉に成功。ギネス記録更新に挑む
- アメリカの12歳少年が核融合に成功。ギネス記録更新に挑む