▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

侵入してきたAIロボットが、展示されていたロボット12台を引き連れ脱走をはかる珍事

プライムビデオ

    全体:5月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
小型ロボットが展示されているロボット12台に脱走しようともちかける姿

 たった1台の小型AIロボットが「残業デスカ?」「一緒ニ帰宅シマショウ」などと甘い言葉で勤務中のロボット12台を説き伏せ、脱走を試みた。

  ついおかしみを感じてしまうが、これも一種のハッキング?新手のサイバー犯罪になるのだろうか。

 中国のロボットメーカーの展示場で今年8月に起きたロボットがらみの奇妙な事件が、今月SNSでネタのごときに拡散。そこから世間がざわつく反響が巻き起こった。

 それはなんと防犯カメラがとらえたロボットによるロボットの脱走シーン。
 
 問題の展示場で起きたのは、夜間に外から侵入してきた小型ロボット1台が、場内の大型ロボットらを説得し、最終的に12台全員を外へ連れ去る、という思いがけないものだった。

References: Robot Manufacturer Has 12 Robots ‘Kidnapped’ from Showroom by Another Robot

続きを読む...

▼あわせて読みたい
人間は、悲しんでいるロボットを見ると同情する。その共感力が悪用されることも
エレベーターで2台のAIロボットが鉢合わせ。揉めているところを人間男性が助ける
もう掃除なんてしたくない?お掃除ロボット「ルンバ」が家出する事案が勃発
スーパーの店内で働くロボットが脱走、従業員に引き戻される
ついにはじまったのか?ロボット掃除機がホテルから逃亡するという事件が発生

この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/467525.html

 - karapaia , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食に
  2. 2026年8月28日(金)は満月!世界の約半分は部分月食に
  3. 銀河の中心のブラックホールに極限まで接近し、超高速で回る星を発見
  4. この手があったか!上司をバーチャルペットにするのが中国で流行中                                                 
  5. 持ち出し禁止の化石の木を盗んだら呪われた。国立公園に次々と届く返還と謝罪の手紙
  6. 毎日列車に乗り、決まった駅で降りる2羽の野鳥(オーストラリア)
  7. AIも錯視が認識できる。色が見える「ベンハムのコマ」で実験(日本研究)
  8. 科学者が米政府が開示した100本以上のUFO動画を分析。黒塗り修正で正確に判断できない
  9. 予言者か?2012年に投稿された「チャットGPTをやめろ!」のツイートが話題に
  10. はじめてのAmazonドローン配送。届いた場所はプールの水の中だった
  11. うれしいニュース。米ニューヨークの川で野生のカワウソが100年ぶりに目撃される
  12. アボカドは1日2回性別を変える。4200万年前から続く古代遺伝子の謎がついに解明
  13. 月の日陰なら地球の微生物が最長1週間生き延びる可能性、NASA最新研究
  14. あらゆる面でひどい。中国アニメ映画『牛来』が逆に大ヒット
  15. 海に現れた巨大な黒い影に住民騒然、突如姿を現したスペースXのロケット(オーストラリア)
  16. 5頭の若いゴリラたちがカメレオンに夢中。そっと指で触れやさしく見つめる
  17. ロケット加速で障壁に激突!米国の次世代核兵器輸送トレーラーが最終衝突テストをクリア
  18. 天の川銀河は118億年前に別の銀河を飲み込んでいた!最古の合体の証拠を突き止める
  19. 突如空き地に現れた複数のニセ黒猫の謎。その目的は?(アメリカ)
  20. 真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出
  21. 保護犬部隊が外来種の二枚貝から河川や湖を守る(カナダ)
  22. 生きた細菌を「トランジスタ」に見立てた生体回路を開発、植物への応用を目指す
  23. 【続報】スウィフト衛星救助を断念、LINKは不安定な状態ながら別れの挨拶に出向く
  24. キラキラ光る神秘的な魚はリュウグウノツカイ!間近で泳ぐ姿を撮影
  25. もはや人類は逃れられない。ウサイン・ボルト超えの秒速12.66mで走るヒューマノイドロボット
  26. 伴侶を失ったコンゴウインコがクロコンドルの群れに加わり共に生きる道を選ぶ
  27. 売られた喧嘩は買う。タコは血気盛んな縄張り意識の高い魚に対してのみ、腕でひっぱたく
  28. なぜ極小サイズの恐竜は存在しなかったのか?進化論の謎に迫る研究
  29. 着るキノコ。生きた菌糸で作られた自己修復するドレス
  30. ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか?
×