ウクライナの激戦地、ブチャで生きのびたハスキー犬が飼い主と無事再会
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ウクライナの首都キーウ(キエフ)近郊のブチャでは、ロシア軍による民間人の虐殺が判明しており、多くの国が戦争犯罪だと非難している。
そんな心を痛める状況の中、ほんの少しだけ、心温まる出来事があった。
ロシア軍が撤退した後、ボランティア活動をしているベラルーシ人兵士のグループが、街中をさまよっているハスキー犬を発見。
飼い主を見つけ出し、再会させることに成功したという。
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/52311718.html
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