簡単そうで実は難しい。ロボットによるバナナの皮むき、成功率57%でも上出来
全体:5月:0週:0日:0

お気に入りに追加
人間のお仕事をあっという間にこなしたり、人間の見た目に近いロボットは数あれど、人間のように手や指を使って丁寧にモノを扱うロボットの実現は難しく、克服すべき課題が山ほどある。
しかしこのたび東京大学の研究チームが、人間の動作を手本につぶれやすいバナナの皮をむくロボットを公開。
成功率はおよそ6割。ゆっくりだけど片手でバナナを持ち上げたまま、もう片方の手で柔らかい果肉を傷つけずに皮をはがす繊細な動作を学習したという。
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/52311449.html
え?そんなものまで!囚人たちが知恵と工夫で作り上げた刑務所内創作物 (42人)
ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見 (42人)
10日間も置いてくなんてひどい!マラミュートたち、バカンスから帰って来たご主人に熱烈過ぎる「お帰りなさい!」 (39人)
魅惑の古生物「アノマロカリス」は硬いものより柔らかい獲物を好んで食べていた (32人)
ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に (30人)
伝説的希少種、アジアのユニコーンと呼ばれる「サオラ」のゲノム解析に成功 (30人)
奈良の鹿のよう?イノシシが街中どこにでもいる、イスラエル・ハイファの都市 (29人)
こんな看板猫がいたら、常連にならずにはいられない!ニューヨークの店先のボデガキャットたち(ネズミ閲覧注意) (28人)
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (27人)
ペットを5年以上飼っている65歳以上の人は認知機能が低下しにくいという研究結果 (25人)
推し
新着記事
- アメリカの湖に住む淡水魚、チョウザメの寿命は400歳を超える可能性
- ファン激熱!中の観測装置まで精巧につくられたLEGOのハッブル宇宙望遠鏡が販売中
- 病院の屋上に死神が出現!?人々を凝視する姿が不気味すぎて逮捕
- 飛行機の貨物として運ばれる猫たち全てに愛情を注ぐ係員の姿に感動
- AIが自然界にないウイルスをゼロから設計し、自己複製に成功。生物兵器化の懸念も
- 謎の気配を感じたり、幻覚が見える非日常的な体験をする人は意外と多い
- 赤外線をフルカラーで見ることができるメガネが開発される
- フランスで電話勧誘の規制を強化。事前に同意を得ていない相手への営業を原則禁止
- マーモットがヒッチハイクで120kmの旅。ガレージで発見され逃亡を試みるも無事保護
- 白亜紀の3段階の食物連鎖が如実にわかる化石を発見
- 恐竜を絶滅させた小惑星、衝突時に発生した熱が地上を焼き尽くしていた可能性
- 柄の部分が息子スティック。1600年前の爪そうじ具をイギリスの道路工事現場で発見
- ポルターガイストなのか?きかんしゃトーマスのオモチャが勝手に動き回る
- カピバラがブラジル州議事堂に乱入!政治に物申したかったのか?
- 三菱自動車が人型ロボットの量産へ。京都の工場で月1000台を目指す
- 南極の血の滝に古代海洋微生物の子孫が生息。かつての海だった痕跡が残されていた
- 警備ロボットの最適解は一輪走行かもしれない
- 街路樹に偽装した警察官、スマホのながら運転を6時間で74件摘発(アメリカ)
- 猫だと思ったら… 消防士が山火事から救ったのはボブキャットの赤ちゃん!
- サルは異種の動物をかわいがろうとする。人間がペットを飼う理由につながっている可能性
- アマゾンの密林に眠る「幻の文明」の痕跡。400もの巨大遺構を新たに発見
- ついに来ちゃったの?アメリカでヒューマノイドロボットが家事代行サービスを開始
- 偶然のホラー。民泊した部屋の壁に、10年前の自分が写った写真が飾られていた
- コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のヤマアラシ
- コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のヤマアラシ
- コロコロ楽し。落ちていたアルミ缶を転がして遊ぶ野生のハリネズミ
- 地球に落下する人工衛星のアルミニウムが大気に及ぼす影響を調査
- 地球にいったい何が? NASAが公開したデコボコ地球の正体
- 宮崎駿的世界観、苔むした巨石が積み重なったオランダの複合文化施設
- 人型ロボットを上位10社のうち、中国が6社を占める。質は米国がリード(調査報告)
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







