日本企業が空飛ぶバイクを発売 最高速度100キロ、1台7700万円
全体:76月:0週:0日:0
お気に入りに追加 1 名前:タルト(SB-Android) [DZ]:2021/10/27(水) 12:00:10.29 ID:cMUnpPCc0世界初!驚きの“空飛ぶバイク”を発売 最高速度100キロで縦横無尽に 将来は人命救助に活用も
こちらは静岡県にあるサーキット場「富士スピードウェイ」。走っているのは車ではなく…。
地面から2メートルほど浮いた状態でコースを走るのは、世界初!実用型の「空飛ぶバイク」なんです。まるでSF映画に登場しそうなフォルムです。
この空飛ぶバイクにはタイヤはなく、ガソリンエンジンと電気モーターを使ってプロペラを回し、浮き上がって進む仕組み。最高速度は時速100キロで、連続40分ほどの運転が可能です。海の上だって飛ぶことができるんです。
開発したのは産業用ドローンなどを作る東京の会社。開発のスタートは2017年。ようやく実用化にこぎつけ報道公開となりました!
開発した狙いは?
「道路が整備されていない砂漠や湿地などの路面でも、効率よく移動できるモビリティが将来求められるのではないかと」(A.L.I. Technologies 片野大輔・社長)
操縦するには特別な訓練が必要なので、記者がVR技術で、その乗り心地を体験します。
「ふわっと浮きました!ゆっくりと、プールの上を走っています」(宮田記者レポート)
さて、気になる値段ですが、なんと1台7700万円。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa19399339e93e47b361662f7daea7a4c69d3896
続きを読む
こちらは静岡県にあるサーキット場「富士スピードウェイ」。走っているのは車ではなく…。地面から2メートルほど浮いた状態でコースを走るのは、世界初!実用型の「空飛ぶバイク」なんです。まるでSF映画に登場しそうなフォルムです。
この空飛ぶバイクにはタイヤはなく、ガソリンエンジンと電気モーターを使ってプロペラを回し、浮き上がって進む仕組み。最高速度は時速100キロで、連続40分ほどの運転が可能です。海の上だって飛ぶことができるんです。
開発したのは産業用ドローンなどを作る東京の会社。開発のスタートは2017年。ようやく実用化にこぎつけ報道公開となりました!
開発した狙いは?
「道路が整備されていない砂漠や湿地などの路面でも、効率よく移動できるモビリティが将来求められるのではないかと」(A.L.I. Technologies 片野大輔・社長)
操縦するには特別な訓練が必要なので、記者がVR技術で、その乗り心地を体験します。
「ふわっと浮きました!ゆっくりと、プールの上を走っています」(宮田記者レポート)
さて、気になる値段ですが、なんと1台7700万円。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa19399339e93e47b361662f7daea7a4c69d3896
引き用元サイト: 痛いニュース(ノ∀`)
記事元url: http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/2011446.html
※このページにはアフィリエイトリンクが含まれています。 トランプ・イラン情勢、高市氏を巡る国内政治、SNS規制、中国の動きまで最新国際・国内ニュースまとめ (24人)
井上尚弥 vs 中谷潤人|2026年5月2日・東京ドーム決戦が楽しみすぎてヤバイ! (21人)
イラン情勢が最終局面へ:米軍行動、日本人拘束問題、エネルギー危機と政府対応を総まとめ (20人)
米国・イラン停戦合意と国際情勢の最新動向|トランプ政権・日本外交・辺野古事故まとめ (20人)
ホルムズ海峡情勢が緊迫化:米・イラン協議の停滞、中国の影、日本の懸念まで徹底解説 (17人)
テレビ朝日の謝罪、高市氏の国際評価、訪日客数過去最高、辺野古事故問題を総合解説|最新動向まとめ (16人)
イラン・米国情勢が緊迫化:F-15撃墜と前代未聞の救出作戦、日本の仲介は成功するか (16人)
生活福祉資金貸付制度とは?対象世帯・貸付種類・条件をわかりやすく解説【2026年版】 (16人)
中東停戦の行方と高市外交の存在感|バンス副大統領の正念場と国内憲法議論の激化 (16人)
ホルムズ海峡の緊迫化:米・イラン対立、新兵器、中国支援、地下戦術まで徹底解説 (14人)
イラン情勢の緊迫・中国大使館事件・外国人政策厳格化の最新動向まとめ (13人)
アメリカ情勢・高市政権・野党の混乱・国内問題まとめレポート (12人)
日本が直面する4つの課題:国際情勢・安全保障・労働問題・沖縄メディアの現状 (10人)
AI時代の税務調査:選ばれやすい人の特徴と重加算税40%を避ける修正申告の最適タイミング (10人)
井上拓真 vs 井岡一翔|歴史が動く“運命の一戦”を徹底予測【5階級制覇なるか】 (9人)
新着記事
- 自衛隊幹部の階級呼称を変更へ、幕僚長は「大将」・1佐は「大佐」に…旧日本軍の負のイメージから「曹」や「士」は変更せず
- 【国民会議】消費税減税、食品ゼロでも8%相当分の値下がり期待できず 合理的との声も
- 【北海道】ルスツリゾート近く バス停の待合室を放火の疑いで中国国籍の会社員の32歳男を逮捕 連続不審火の関連捜査
- 経済崩壊の中国で、トラックによる無差別殺傷事件が発生。9人死亡、8人重傷。
- 井上拓真 vs 井岡一翔|夢の対決に揺れるファン心理と勝敗予想まとめ
- 高市政権の外交・エネルギー政策、国内改革、辺野古事故追及、党内基盤強化の全要因まとめ
- 入構カード紛失の海自隊員、車のトランクに隠れて米軍岩国航空基地に入ろうとしたか…米憲兵隊に取り押さえられる
- 井上拓真 vs 井岡一翔|歴史が動く“運命の一戦”を徹底予測【5階級制覇なるか】
- AI時代の税務調査:選ばれやすい人の特徴と重加算税40%を避ける修正申告の最適タイミング
- 日本の政治・外交・メディア・安全保障を読み解く:特定技能停止・ホルムズ海峡緊張・メディア逆襲・玉木氏批判・中国製排除の背景
- 生活福祉資金貸付制度とは?対象世帯・貸付種類・条件をわかりやすく解説【2026年版】
- 日本が直面する4つの課題:国際情勢・安全保障・労働問題・沖縄メディアの現状
- 井上尚弥 vs 中谷潤人|2026年5月2日・東京ドーム決戦が楽しみすぎてヤバイ!
- 高市政権の外交・政局が激動:イラン交渉、日本の仲介、予算成立、野党・メディア論争まで徹底整理
- 米国・イラン停戦合意と国際情勢の最新動向|トランプ政権・日本外交・辺野古事故まとめ
- 中東停戦の行方と高市外交の存在感|バンス副大統領の正念場と国内憲法議論の激化
- ホルムズ海峡情勢が緊迫化:米・イラン協議の停滞、中国の影、日本の懸念まで徹底解説
- ホルムズ海峡の緊迫化:米・イラン対立、新兵器、中国支援、地下戦術まで徹底解説
- テレビ朝日の謝罪、高市氏の国際評価、訪日客数過去最高、辺野古事故問題を総合解説|最新動向まとめ
- イラン情勢が最終局面へ:米軍行動、日本人拘束問題、エネルギー危機と政府対応を総まとめ
- イラン・米国情勢が緊迫化:F-15撃墜と前代未聞の救出作戦、日本の仲介は成功するか
- トランプ・イラン情勢、高市氏を巡る国内政治、SNS規制、中国の動きまで最新国際・国内ニュースまとめ
- イラン情勢の緊迫・中国大使館事件・外国人政策厳格化の最新動向まとめ
- トランプ情勢の緊迫・国内政治の波紋・高市外交の進展まとめ【最新分析】
- アメリカ情勢・高市政権・野党の混乱・国内問題まとめレポート
- 井上尚弥 vs 中谷潤人|怪物はやはり別次元なのか?ファン目線で徹底予想【2026東京ドーム】
- お気に入り
- 【WBC】宮根誠司「1周回って新しいでしょ?」フジ「Mr.サンデー」映像使えず解説&実況が試合を見ている映像流す 山崎怜奈と笑う
- やっぱり高市首相の「外国人政策」はおかしい…「人手不足」とウソをつき「安い移民」受け入れを進める黒幕の正体
- 【速報】ガソリン、来月には少なくとも235円
周辺のおすすめホテル
検索中...
Supported by Rakuten Web Service