ヴィーガンだった女性が出産後に完全肉食主義に:2歳の息子にも野菜を一切与えず生レバーと肉を与える
全体:20月:0週:0日:0
お気に入りに追加1 名前:@くコ:彡 ★:2019/07/16(火) 08:05:19.55 ID:AR6YChku9
元ヴィーガンで、現在は肉食療法に移行している女性が、彼女の2歳の子にも生の脳とレバーを与えている事を明らかにした。そして子供にはいかなる野菜も与えていない。以前はヴィーガンだったが肉食に転向したというグロリア・ザッソさんは、幼い2歳の息子にも野菜は与えず、自らの食事と同じステーキや臓物や骨髄スープといった物を与えるという誓いを守っている。
現在30歳、ミュンヘン出身のグロリアさんは、道徳的なものが理由だとしてわずか12歳で菜食主義に切り替え、全ての動物性製品を完全に排除していた。
しかし、2017年に息子のイザークさん(現在2歳)が産まれた後、突如彼女は関節の痛みやこわばりを引き起こす慢性関節リウマチ(自己免疫疾患)を患う事となった。それは生まれたばかりの息子を抱き上げる事にも、自身の歯を磨く事にも苦労するほど彼女の手と足をとても苦しめたという。
最初の頃は、彼女は完璧な健康体だと感じていたが、20代前半を過ぎると、定期的にインフルエンザ、尿路感染症、気管支炎などの病気にかかりやすくなっていったという。
医師は彼女に免疫抑制薬のメトトレキサートを含む錠剤を服用するように提案したが、専業主婦であるグロリアさんは自分の自然治癒力にかける事を決めた。
その後、彼女がどのように植物ベースの食事から肉だけを摂取する食事へと方向転換したのか説明した。
「私はたくさん調べて追求し、肉をもう一度口にすると決めました。そう考える事で自分が嫌悪感を感じても、私はとても痛い思いをしたので何でも試そうと思いました。」
そして彼女は、2018年9月から生のレバーの切り身を食べる事から始め、食事療法に肉を取り入れようと決めた。
「初めてそれを口にした時は、鼻をつまみ、本当にそれを無理やり飲み込まなくてはいけませんでした。でもその後は具合が良くなっていったんです。」
翌月、彼女は動物性の食物だけを食べ、肉食でやっていく決心をした。そして彼女の夫、ITコンサルタントのトーマス氏(30歳)と幼い息子もこの食事を取り入れた。
「今イザークとトーマスは、ほぼ私と同じようにそれを食べます。二人とも楽しんでいるように見えます。」
「もちろんですが、SNSでは私の知り合いの多くから批判はされています。特に息子のイザークに関してです。子供に野菜を与えないのは無責任だと。」
https://www.dailymail.co.uk/femail/article-7247895/Former-vegan-turned-carnivore-wont-feed-vegetables-two-year-old.html
引き用元サイト: 痛いニュース(ノ∀`)
記事元url: http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1992083.html
※このページにはアフィリエイトリンクが含まれています。 トランプ・イラン情勢、高市氏を巡る国内政治、SNS規制、中国の動きまで最新国際・国内ニュースまとめ (24人)
イラン情勢が最終局面へ:米軍行動、日本人拘束問題、エネルギー危機と政府対応を総まとめ (21人)
井上尚弥 vs 中谷潤人|2026年5月2日・東京ドーム決戦が楽しみすぎてヤバイ! (21人)
米国・イラン停戦合意と国際情勢の最新動向|トランプ政権・日本外交・辺野古事故まとめ (20人)
イラン・米国情勢が緊迫化:F-15撃墜と前代未聞の救出作戦、日本の仲介は成功するか (19人)
生活福祉資金貸付制度とは?対象世帯・貸付種類・条件をわかりやすく解説【2026年版】 (17人)
ホルムズ海峡情勢が緊迫化:米・イラン協議の停滞、中国の影、日本の懸念まで徹底解説 (17人)
テレビ朝日の謝罪、高市氏の国際評価、訪日客数過去最高、辺野古事故問題を総合解説|最新動向まとめ (16人)
中東停戦の行方と高市外交の存在感|バンス副大統領の正念場と国内憲法議論の激化 (16人)
イラン情勢の緊迫・中国大使館事件・外国人政策厳格化の最新動向まとめ (14人)
ホルムズ海峡の緊迫化:米・イラン対立、新兵器、中国支援、地下戦術まで徹底解説 (14人)
【画像無し】半裸の巨乳女性描いた10円玉、静岡で多数出回る 造幣局「故意の損傷は違法。警察にも届け出て」 (14人) アメリカ情勢・高市政権・野党の混乱・国内問題まとめレポート (13人)
AI時代の税務調査:選ばれやすい人の特徴と重加算税40%を避ける修正申告の最適タイミング (13人)
日本が直面する4つの課題:国際情勢・安全保障・労働問題・沖縄メディアの現状 (11人)
新着記事
- インドGDP、日本を抜くどころか世界6位に後退
- 韓国「深刻なAIの歴史わい曲を正す」
- ポリエチレン生産終了へ 需要低迷で30年度めど―旭化成
- 愛犬チロルはなぜ死んだのか 歯石除去中に急死、飼い主が本人訴訟で“カルテの矛盾”突き止め勝訴
- 『世界まる見え』、37歳男性と12歳女性の“児童婚”特集に批判殺到
- 「赤旗」記者を脅迫容疑、男性を書類送検 維新・藤田氏のX投稿引用
- 【静岡】空き家に侵入し盗みか…ベトナム人の男2人を逮捕 捜査に支障として2人の関係明かさず
- 【先進国での結婚離れ】…大規模データが暴いた「理想とする男性」と「現実の未婚男性」の絶望的ギャップ
- SEGA、売上1000億円目指した「Super Game」を開発中止
- 「FIRE」した人はインフレで「フリーター」と同じ運命を辿る
- 野党叩き動画に高市秘書だけではなく大臣補佐官まで関わってたと判明wもう政府ぐるみの工作活動
- 発達障害ある少女を拘束し押し入れに監禁容疑、両親と兄を逮捕…長期間虐待の可能性も母親「しつけのため」
- 産経新聞「もしカルビーの白黒ポテチを消費者が受け入れたら他メーカーも白黒にしてくるぞ」
- 「貴様らを爆破する」と任天堂本社に爆破予告文を送った27歳無職男を逮捕
- 【速報】国旗損壊罪 国旗を損壊する様子を撮影した映像の送信も処罰対象
- 共産党・山添氏「辺野古でのボート転覆事故により高校生の尊い命が失われた😁」
- 【西日本シティ銀行BeReal.投稿問題】19法人の名称も流出
- 「すぐにでも旧姓に戻したい」「書類に名字を書くたび胸が痛む」…結婚を機に『妻の名字』に変えた“激レア男性”が語る後悔
- 【磐越道バス事故】「ズボンがずり下がって下着が見えて、よちよち歩きで…」 21人を死傷させた運転手「事故前夜」に目撃された異様な姿
- 【日清製粉】パスタを束ねるテープ、無地に変更 インクの調達不安定で 「調理の際は、パッケージに記載のゆで時間をご確認ください」
- 【速報】中道、大敗の衆院選総括を決定
- カルビー白黒パッケージは「『 戦争は色を失う』のメッセージ?」 れいわ八幡愛・前議員の投稿に反響
- 「差別用語でアウト」と批判続出…大竹まことの冠ラジオ ゲスト出演者の高市首相への“不適切発言”、番組内でアナウンサーが謝罪
- 政府 カルビーにヒアリングへ 中東情勢受けたパッケージ変更方針受け
- 難民男性が求めた日本国籍取得、判決でも認められず 東京地裁
- 【北海道】車に乗り込み「200万円出せ」 サバイバルナイフで脅し暴行…パソコン購入させ強奪か モンゴル人実習生逮捕
- 米カリフォルニア州の市長が中国のスパイだったため起訴される
- 米国、海外製ルーター禁止 中国系TP-Linkに“異常なレベルの脆弱性”
- ライオンがCM降板検討、サバンナ高橋に弱肉強食を叩き込む(´・ω・`)
- NHK「オートバックスセブン、中国の奇瑞自動車などとEV販売へ」 ←デマでした