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2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
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観測史上最大最長のブラックホールジェットを発見、天の川銀河140個分、長さは2300万光年

プライムビデオ

    全体:8月:2週:2日:0

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 地球から75億光年離れた超大質量ブラックホールから、天の川銀河140個分に相当する、長さ2300万光年の巨大な宇宙ジェットが放出されていることが発見された。

 このブラックホールジェットは、ギリシャ神話の巨人にちなんで「Porphyrion(ポルフィリオン)」と名付けられている。

 その宇宙ジェットは超大質量ブラックホールの両極から放出されており、エネルギーは太陽の数兆倍にも達しており、これは単一の天体によって作られた構造としては、観測史上最大で最長のものであるという。

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この記事のカテゴリ:知る / 自然・廃墟・宇宙

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/454605.html

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