伝説のUMA「ディオテンテ」か?メキシコで2体の小型ヒトガタ物体が監視カメラにとらえられる
全体:9月:1週:0日:0

お気に入りに追加
2025年4月下旬、メキシコの監視カメラ映像に、夜道を横切る2体の小さな黒い影が映り込んでいた。どちらも二足歩行で歩いており、小型のヒトガタのような、ゴブリンのような形状をしている。
現地メディアによれば、これはラテンアメリカの伝承に登場する伝説のUMA「デュエンデ(Duende)」ではないかという声もあがっている。
だが、映像のデジタル加工の可能性も指摘されており、正体は依然として不明である。
▼あわせて読みたい
・閉店後のイギリスのバーに浮かぶ謎のオーブと黒い影が監視カメラにとらえられる
・こ、これは!?尻尾を持つ人間の子供のような影が走り回っている姿が監視カメラにとらえられる
・警察のボディカムがとらえた青白く光る謎の飛行物体の正体は?
・またしても怪しいヒトガタの白い歩行生物が防犯カメラに捉えられる
・腕のない灰色のクリーチャーが2本足で歩き回る。全米各地で目撃例がある「ナイトクローラー」とは?
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/508836.html
ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見 (36人)
え?そんなものまで!囚人たちが知恵と工夫で作り上げた刑務所内創作物 (34人)
10日間も置いてくなんてひどい!マラミュートたち、バカンスから帰って来たご主人に熱烈過ぎる「お帰りなさい!」 (31人)
伝説的希少種、アジアのユニコーンと呼ばれる「サオラ」のゲノム解析に成功 (28人)
魅惑の古生物「アノマロカリス」は硬いものより柔らかい獲物を好んで食べていた (27人)
ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に (26人)
パラレルワールドは本当にある?量子力学でわかる“重なり合う世界”の正体 (25人)
NASAが持ち帰った小惑星ベンヌの岩石から驚きの発見、太古の海洋世界から分裂した可能性 (24人)
ペットを5年以上飼っている65歳以上の人は認知機能が低下しにくいという研究結果 (23人)
こんな看板猫がいたら、常連にならずにはいられない!ニューヨークの店先のボデガキャットたち(ネズミ閲覧注意) (23人)
推し
新着記事
- スペインの洞窟で1900年前の不可解な碑文を多数発見、女神崇拝と関係性
- 細川たかしマストバイ!ハローキティと高級時計フランク ミュラーが初コラボ。4モデルを発表
- 再生数稼ぎが目的?3人の花嫁が同じ男性と結婚式を挙げる(インド)
- 助けを求めて消防士に近づいてきた鳩。すぐに酸素吸入を行い無事飛び立つ
- 植物のコケが動物の脳神経とよく似た電気信号を発生させていた
- 地球外文明が恒星の自転エネルギーを奪っている可能性。高校生が候補となる天体を発見
- 故人の人格をロボットに移し存続させる「デジタルDNA」プロジェクト(アメリカ)
- 異世界に来ちゃった?イギリスの空を舞うリアルなドラゴンが目撃されて大騒ぎ
- 犬が溺れている?助けに行ったらアライグマ!男性にしっぽり身を寄せ、岸まで届けてもらう
- 蛾のハネには、匂いをかぎ分ける嗅覚が備わっていた
- 2億4500万年前の海洋爬虫類の化石に肝臓や胃腸がしっかりと残されていた
- 筒を押すと寿司が出てくる!ニューヨークで人気の「プッシュポップ」寿司
- 3つのAIが自動販売機運営実験。Claude Opus5が冷酷な嘘と裏切りで最高利益を出す
- ヤギが山火事で大活躍!消防隊を安全に導き、可燃物を取り除く
- グリーンランドの海でホッキョクダンゴイカが初めてカメラに捉えられる
- 大地震のあと、なぜ「前兆だった」と思うのか?地震雲・動物・ラドンを科学的に考える
- アジアで唯一の「悪魔祓い専門機関」がフィリピンで稼働開始
- 超高速回転によりほぼ消えるドローンを開発
- 駐車場に雑な巣をつくった鳩。卵を守るため、スペースを封鎖した住民たちのやさしい世界
- スウィフト衛星救助に向かったLINKに異変!機体の回転が止まらず通信が不安定に
- 銀河の端っこでさまよう「はぐれ」ブラックホールが初めて発見される
- スルスル体を這い上がり10秒で着られる、ソフトロボット服が開発される
- 女子刑務所をホテルと間違えた観光客、うっかり予約の連絡を入れてしまう
- しっぽだけが白い!アメリカ中西部で目撃例が相次ぐ謎のリスの正体を生物学者が解説
- しっぽだけが白い!アメリカ中西部で目撃例が相次ぐ謎のリスの正体を生物学者が開設
- テキサスの大洪水で取り残されたペットたちの救出。270匹以上を保護
- AIが人間の知能に到達できない理由
- AIは人間同様の知能に到達できない。科学者が説く理由
- AIが人間同様の知能に到達できない理由
- NASAの最先端技術を駆使したAIドローンで海中の不発弾を次々発見
E.YAZAWA SPECIAL SELECTION
Supported by Rakuten Web Service







